会報誌「DEAR News」第130号~第159号
DEAR Newsとは
年に5回、開発教育の最新情報や実践に役立つ情報を発信しています。バックナンバーは販売しています。
- 年5回発行(2、4、6、8、10月)
- A4判、16頁
- ¥500+税 (図書館価格¥1,000+税)
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150号(2011.4) ~159号(2012.10)
DEARニュース 159号(2012年10月)


■特集:平和教育と開発教育の接続
竹内 久顕(東京女子大学)
■学校で開発教育:大学生の核リテラシーを育むESDの実践
関口知子/南山大学
■ブロックだより:
・北海道「大事な仲間たちとの学び合い」
・関東「福島弁で広がる絆」
・関西「ついに10年目!開発教育連続セミナー」
・北陸「毎週火曜の夜は…」
・中国「福島県外での放射能リテラシーを考える」
・四国「国際理解教育セミナー」
■海外から:連載第3回「タンザニアからJUMBO!~タブちゃんの音楽」
■実践事例報告:Visible Thinking Workshop~思考を可視化するワークショップ
東宏乃(共育ファシリテーター/大学教員)、菊池敦子(ワークショップ企画コーディネーター)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
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■DEARな人:ユースが芽吹かせる多文化共生
宮が迫ナンシー理沙さん(チルドレンズ・リソース・インターナショナル代表)
表紙:東京で第30回開発教育全国研究集会を開催しました
DEARニュース 158号(2012年8月)


■特集:教育・非営利活動における「参加型評価」の可能性
田中 博(参加型評価ファシリテーター)
■学校で開発教育:「かるちゃんぷる部」と開発教育
織田雪江/同志社中学校・高等学校
■ブロックだより:
・東北「FKG米沢の2012年度の活動は?」
・関東「どうぶつしょうぎ国際交流大会!」
・関西「市民と政府が意見交換する場を~TPPを考えよう」
・四国「国際協力の風を創る会」
■海外から:連載第2回「タンザニアからJUMBO!~アクション!」
■実践事例報告:カップめんから世界が見える
WE21ジャパン開発教育部会メンバー
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
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■DEARな人:徳島とザンビアで持続可能な地域社会を目指して
吉田修さん(TICO代表/自称兼業農家・外科医)
表紙:チェコで開催された開発教育サマースクールに参加しました
DEARニュース 157号(2012年6月)


■特集:原発、そもそもどこから?どこへ?
日本で使われるオーストラリア産ウランの産出現場(「エネルギー勉強会連続セミナー」報告)
■学校で開発教育:盲学校で開発教育
青松利明/筑波大学附属視覚特別支援学校
■ブロックだより:
・北海道「アイヌ副読本をめぐって」
・東北「IVYのユースチームから8名が“教材体験フェスタ”に参加!」
・関東「開発教育指導者セミナーを行います」
・関西「『身近なことから世界と私を考える授業Ⅱ』出ました!」
・四国「地元と世界も元気にしようプロジェクト」
■海外から:新連載・第1回「タンザニアからJUMBO!~ダルの車窓から」
■実践事例報告:読めないお知らせ
田中祥一(K-DEC)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:闘う、発信するコンビニ・オーナー!
近藤菊郎さん(全国FC加盟店協会理事・首都圏支部支部長/コンビニ店店長)
表紙:300人が参加した「教材体験FESTA2012」
DEARニュース 156号(2012年4月)


■特集:エネルギー教育と環境教育~その変遷と課題
萩原豪(鹿児島大学)
■学校で開発教育:言葉だけ教えていてもだめ!小学校日本語クラスの教室から
吉川陽子/安城市立作野小学校日本語適応指導教諭
■ブロックだより:
・関東「物から心へ~半年という時間」
・関西「第12回グローバル教育研修会」
・四国「絆・東日本大震災から1年~地球のステージ震災特別編」
・中国「アースカレッジin県大&模擬国連広島大学」
■海外から:第6回「旧知の隣人 中国 伝統と変化が共存する日々」
■実践事例報告:ルワンダってどんなとこ?援助ってどんなこと?
清水千絵
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:被写体の立場に立って
林典子さん(フォトジャーナリスト)
表紙:静岡・浜松で「はままつグローバルフェア」が開催されました
【付録教材】「子どもとできる創造的な学級づくり~実践のヒント」
※2012年度会員の方に同封してお届けしています
DEARニュース 155号(2012年2月)

■特集:加速するサラワクの油ヤシ開発
峠 隆一(ジャーナリスト)
・油ヤシの「グリーンラッシュ」
・「伐採のほうがまだましだ」
・土地も権利も手放さない企業
・価格高騰で拡大するプランテーション
・プランテーション化する先住民
・岐路に立たされる先住民
■学校で開発教育:マラウイで得た使命とエネルギー
香川ゆかり/広島県立大門高等学校
■ブロックだより:
・東北「ユネスコ・世界のお料理フェスタ」
・関東甲信越「フェアトレードまつり 大盛況!」
・関西「映画“ミツバチの羽音と地球の回転”上映会」
・関西「奈良災害支援ネット、がんばっています」
・中国「参加型で広島・ヒロシマを学ぼう」
・四国「高知のいなか、黒潮町にモンゴルの先生たちがやってきた!」
■海外から:第5回「旧知の隣人 中国 伝統と変化が共存する日々」
■実践事例報告:移民した人々から学ぶ「多文化共生」~教材『CHAMPURREANDO』を活用して
伊波郁・我如古香奈子(沖縄開発教育研究会)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:“自覚的に選択する力”を家庭科で育てる
南野忠晴さん(大阪府立高校家庭科教員)
表紙:秋田ユネスコ協会主催で「世界のお料理フェスタ」が開催されました
【付録教材】「もっと話そう!原発とエネルギーのこと」
※2011年度会員の方に同封してお届けしています
DEARニュース 154号(2011年12月)

■特集:先住民族をめぐる課題とESD教材
田中治彦(立教大学ESD研究センター、上智大学、DEAR評議員)
■学校で開発教育:国語の先生が国際理解?
磯貝純/札幌啓北商業高校
■ブロックだより:
・北海道「夕張というまちのもつ価値と魅力に触れる」
・東北「2011ワークショップ勉強会」
・中部「団体立ち上げ、静岡でがんばります!」
・関西「ネットワークの力ってすごい!」
・中国「ユニセフのつどい~守りたい、子どもの命と未来」
・四国「外国の先生と一日中一緒に過ごしました」
・沖縄「レッツスタディ!ワールドウチナーンチュ」
■海外から:第4回「旧知の隣人 中国 伝統と変化が共存する日々」
■実践事例報告:「小野中ESDチーム」35時間の授業
竹内よし子(えひめグローバルネットワーク)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
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■DEARな人:若手社員の声からはじまった復興支援
櫻田かよさん・大竹清華さん(凸版印刷株式会社)
表紙:夕張の歴史・自然・人々に触れて学び合う交流合宿
DEARニュース 153号(2011年10月)

■特集:オルタナティブな教育と開発教育
里見実(教育学者)×谷口康代(小学校教員)
■学校で開発教育:地理教育と開発教育と
長谷川正利(桐蔭学園高校・中学校)
■ブロックだより:
・東北「バニヤンツリーユースプログラム・楽しく学ぼう世界のあれこれ」
・関東甲信越「長野県に転居しました」
・関西「開発教育連続セミナー 今年もスタート!」
・中国「参加型のオリジナル平和学習教材づくり、現在進行中」
・四国「高知市で国際理解教育セミナーを開催」
・沖縄「第3回開発教育ブラッシュアップ講座」
■海外から:第3回「旧知の隣人 中国 伝統と変化が共存する日々」
■実践事例報告:子どもも大人も一緒に「おやつで元気!」
木下ゆり(静岡英和学院大学短期大学部)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
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■DEARな人:多文化共生のまちづくりを目指して
小島祥美さん(愛知淑徳大学准教授)
表紙:東京で第28回開発教育全国研究集会を開催しました
DEARニュース 152号(2011年8月)

■特集:東日本大震災からはじまる学び
八木亜紀子(開発教育協会)
■実践事例報告1:東北STAND UP-東日本大震災わたしの気持ち
鷹觜洋子(岩手県立不来方高等学校)
■実践事例報告2:震災から考える国際協力と私たち
石森広美(宮城県仙台東高等学校)
■ブロックだより:
・北海道:教材『先住民族とESD』が完成しました
・関東甲信越:地域からフェアトレードを考える
・中部:「写真で学ぼう!地球の食卓」でつながる静岡の輪
・中国:東日本大震災についてのワークショップ
・四国:第15回四国NGO研修
■海外から:第2回「旧知の隣人 中国 伝統と変化が共存する日々」
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
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■DEARな人:同時代を生きる世界の人々のことを知ってほしい
ジギャン・クマル・タパさん(海外在住ネパール人協会日本支部)
表紙:静岡で「写真で学ぼう!地球の食卓」ワークショップが開催されました
DEARニュース 151号(2011年6月)

■特集:世界をめぐる電子ごみ/小池菜採(アジア太平洋資料センター)
■学校で開発教育:新しい教科「多文化理解」でフィリピンと出会う
角田仁(都立小山台高校定時制)
■ブロックだより:
・北海道:市民による支援ネットワーク「むすびば」誕生
・関東甲信越:想像力と危機感
・関西:未来のエネルギーをどうするのか
・中国:感じる・向き合う子どものアートから読み取る平和のためのWS
・沖縄:沖縄移民から世界とのつながりを考える
■海外から:新連載「旧知の隣人 中国 伝統と変化が共存する日々」
■実践事例報告:「マジカルバナナ」小学生バージョン by 地球の木
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:走れることはとても幸せなこと
森村ゆきさん(PARACUP代表理事)
表紙:第7回開発教育全国ネットワーク会議を開催しました
DEARニュース 150号(2011年4月)

■特集:東日本大震災からの「問い」とは何か?
湯本浩之(立教大学特任教授/開発教育協会副代表理事)
■学校で開発教育:基礎をつくる小学校での開発教育
秦さやか(中野区立新井小学校)
■ブロックだより:
・関東甲信越:千葉YMCA国際理解教育セミナー開催
・東北:秋田初!地球の食卓
・関西:国際教育教材体験フェアin滋賀
・中国:大学生がオリジナル教材でワークショップ
・四国:教師海外研修実践報告会
■海外から:「21世紀初の独立国!東ティモール・ロロサエ通信」最終回
■実践事例報告:高校生によるマニフェスト・リクエスト
風巻浩(神奈川県立麻生高校/首都大学東京非常勤講師/K-DEC運営委員)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■東日本大震災へのとりくみ
表紙:第7回開発教育全国ネットワーク会議を開催しました
140号(2009.08) ~149号(2011.02)
DEARニュース 149号(2011年2月)

■特集:開発教育とフード・マイレージ
中田哲也(農林水産省/ウェブサイト「フードマイレージ資料室」管理者)
■学校で開発教育:「沖縄的」開発教育を目指して
我如古香奈子(沖縄県立高校教諭)
■ブロックだより:
・北海道:地域をもっと元気にする調査法
・関東甲信越:国際協力の現場でのジレンマから開発教育の実践を考える
・東北:3団体が連携し中学校で授業
・関西:京都美山フィールドスタディに参加して
・中国:山口から世界を考える高校生仲間
・中国:国際理解教育・開発教育ワークショップ
・四国:インターナショナルフェスタ徳島2010
■海外から:「21世紀初の独立国!東ティモール・ロロサエ通信」
■実践事例報告:もしも私が世界の大統領になったら
プラン・ジャパン、プラン・フレンズ
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
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■DEARな人:店舗と商品を使って広める社会課題
秋山映美さん(株式会社ラッシュジャパン・キャンペーン担当)
表紙:徳島で開催されたTICO合宿で森・水・食を学びました
DEARニュース 148号(2010年12月)

■特集:南アフリカの人々との20年
津山直子(アフリカ日本協議会理事/関西大学客員教授)
■学校で開発教育:「体験的活動」から広がる授業へ
原郁雄(長野県駒ケ根市立赤穂東小学校)
■ブロックだより:
・北海道:名古屋で紋別産廃問題をアピール
・関東甲信越:とちぎグローバルセミナー2010
・関西:アフガニスタンは今
・四国:どこにいても「地球市民」
■海外から:「21世紀初の独立国!東ティモール・ロロサエ通信」
■実践事例報告:高校生が挑戦したアクティビティ作り
大槻一彦(京都市立堀川高等学校)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
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■DEARな人:人と人をつなぐオルタナティブな旅
山田和生さん(株式会社マイチケット会長)
表紙:「ダッカと新宿の現場から考える」シリーズがはじまりました
DEARニュース 147号(2010年10月)

■特集:オルタナティブな経済と開発教育
西川潤(早稲田大学名誉教授)
■学校で開発教育:クラス作りは社会作り・仲間作りは未来作り
金子玲子(さいたま市立岸中学校)
■ブロックだより:
・関東甲信越「明日を担う世代のための国際理解セミナー」
・関西「ファシリテーターを目指して活動中!」
・中国「対立から学ぶワークショップ」
・四国「開発教育・国際理解教育夏期セミナー」
■海外から:「21世紀初の独立国!東ティモール・ロロサエ通信」
■実践事例報告:コーヒーモノガタリ/コーヒーとフェアトレードをめぐって
織田雪江(同志社中学校・高等学校教諭)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
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■DEARな人:情報を整理して必要な人のもとへ
加藤佳代さん(あーすぷらざ外国人教育相談コーディネーター)
表紙:東京で第28回開発教育全国研究集会を開催しました
DEARニュース 146号(2010年8月)

■特集:なぜ開発教育が“足もと”の課題に取り組むのか
岩崎裕保(帝塚山学院大学/DEAR代表理事)
■学校で開発教育:下北発 開発教育
南澤英夫(青森県立むつ工業高校)
■ブロックだより:
・北海道「グリーンツーリズムで地域の資源を活かす」
・関東甲信越「YMCA地球市民育成プロジェクト2010」
・関西「“足もと”から考えるわたしたちの社会」
・中国「広島発の教材づくり」
■海外から:「21世紀初の独立国!東ティモール・ロロサエ通信」
■実践事例報告:夏休み親子フィールドスタディ
田中祥一(会員)&息子(中学生)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:差別も偏見も解決できる
清野賢司さん(TENOHASHI事務局長)
表紙:アジア学院で「グローバリゼーション」をテーマに研修を開催しました。
DEARニュース 145号(2010年6月)

■特集:18歳成人と市民教育
田中治彦(上智大学/DEAR評議員)
■学校で開発教育:広い世界へつながる「クッキングアラカルト」
小野行雄(神奈川県立高校)
■ブロックだより:
・関東甲信越「アイヌの向こうの新潟?」
・関西「ポーポキと一緒に平和を創り出す集会」
・中国「表現アートで学ぶ平和の創り方」
・四国「○○×ESD!」
■海外から:新連載「21世紀初の独立国!東ティモール・ロロサエ通信」
■実践事例報告:ワールドカップ・南アフリカ大会で授業
井手將夫(高校教員/グローバル・エクスプレス・タスクチーム)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:アジア・アフリカの手仕事に魅せられて
小松和彦さん(小松クラストスペース代表)
表紙:東京で教材体験FESTA2010を開催しました
DEARニュース 144号(2010年4月)

■特集:国際連帯税をめぐる世界・日本の動き
田中徹二(アシスト共同代表/オルタモンド事務局長)
■学校で開発教育:大学におけるESDの実践
富田和広(県立広島大学)
■ブロックだより:
・北海道「紋別での熱い2日間」
・東北「ハイチについての勉強会」
・関東甲信越「英語で紹介する開発教育セミナーも開催」
・関西「滋賀発、多文化共生の地域社会づくり」
・中国「高校生が先住民の言語を交えて体験記を作成」
・四国「生協×ESD!」
■海外から:連載「ルワンダ-アフリカのスイス・世にも稀なる常春の国の一年」
■実践事例報告:市民教育として環境の授業
羽角章(高校教員/新しい環境教育をつくるネットワーク代表)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:ブラインドサッカーを通じてコミュニケーションを考える
松崎英吾さん(日本視覚障害者サッカー協会事務局長)
表紙:滋賀フィールドスタディ・外国籍住民が取り組む環境活動と地域参画の試み
DEARニュース 143号(2010年2月)

■特集:核兵器のない世界に向けて
黒澤満(大阪女学院大学教授/大阪大学名誉教授)
■学校で開発教育:授業を充実させるために開発教育を使う
小藤俊樹(横浜市立金沢中学校)
■ブロックだより:
・北海道「アイヌ民族に関する教材づくり進行中」
・北陸「富山発ファシリーテーター入門講座開催」
・関東甲信越「川崎・富川高校生フォーラム・ハナが顕彰受賞」
・関西「和歌山フィールドスタディを実施」
・中国「模擬国連と開発教育」
・四国「国際協力、まずは参加してみよう」
■海外から:連載「ルワンダ-アフリカのスイス・世にも稀なる常春の国の一年」
■実践事例報告:カンボジアワークショップ「貧困層ってどんな人?」
国際ボランティアセンター山形(IVY)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:英語と国際交流で社会に貢献していきたい/大河原友子さん(IYEO会長・英会話スクール主催)
表紙:有機農業実践家・須藤登さんに学ぶ持続可能な農業と環境in有田
DEARニュース 142号(2009年12月)

■特集:MDGsミレニアム開発目標の実現に向けて
なぜ市民は立ち上がり、行動するのか
■学校で開発教育:再燃した灯を消さないように
川上誠(公文国際学園高等部)
■ブロックだより:
・北海道「本物の体験にまさる体験なし」
・北陸「第3回参加型学習セミナー」
・関東甲信越「栃木のフェアトレード」
・関西「小さな地球市民を応援したい!」
・中国「なんとも不思議な優れものロケットストーブ」
・四国「小学校の外国語活動と開発教育」
■海外から:連載「ルワンダ-アフリカのスイス・世にも稀なる常春の国の一年」
■実践事例報告:トイレの窓から世界が見える
いわて国際理解教育研究会
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
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■DEARな人:全ての子どもたちが人生の主役に/スザナ・ヴァルゴヴィッチさん(クロアチア「ブレザ」代表)
表紙:全世界で1憶7千万人が立ち上がった「STAND UP TAKE ACTION」キャンペーン
DEARニュース 141号(2009年10月)

■特集:くらしと世界をむすぶ学び
第27回開発教育全国研究集会シンポジウム
■学校で開発教育:岡本有未(私立明星学園中学校)
■ブロックだより:
・東北「開発教育全国研究集会in仙台を終えて」
・関東甲信越「国際理解教育セミナーを開催します」
・関西「貧困・公害・多文化共生・フェアトレード~開発教育セミナー紹介」
・中国「地球市民教育塾ひろしま9月定例会報告」
・四国「ESDミーティング香川」
・九州沖縄「沖縄と世界、今日と未来をつなぐとき」
■海外から:連載「ルワンダ-アフリカのスイス・世にも稀なる常春の国の一年」
■実践事例報告:地球の水ものがたり~命の水が遠ざかる国
(特活)WE21ジャパン開発教育部会
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:一票を投じられる公正な社会を/金宗洙さん・柳榮鉉さん(在日本大韓民国青年会)
表紙:仙台で第27回開発教育全国研究集会を開催しました
DEARニュース 140号(2009年8月)

■特集:模擬選挙の可能性とその意義~模擬選挙の現場を訪問して
林大介(模擬選挙ネットワーク事務局長)
■学校で開発教育:丸山まり子(奈良県安堵町立安堵小学校)
■ブロックだより:
・北海道「9月にオホーツク・エコツアーを開催します」
・関東甲信越「夏休み!教員のための国際理解指導者セミナー」
・関西「多文化共生のための国際理解教育・開発教育セミナー」
・中国「平和ファシリテーターの最初のいっぽ」
・四国「ジュニア国際大学の開催」
・九州沖縄「熊本より国際教育活動だより!」
■海外から:連載「ルワンダ-アフリカのスイス・世にも稀なる常春の国の一年」
■実践事例報告:カタストロフォイ katastrofoj(エスペラントで“大災害”の意)
~防災の視点で多文化共生をシミュレーション/浜松市・多文化共生プロジェクトチーム
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:魚はまさに自然の恵み/和田一彦さん(株式会社亀和商店代表取締役社長)
表紙:アジア保健研修財団(AHI)のボランティアとスタッフのみなさん
130号(2007.12) ~139号(2009.06)
DEARニュース 139号(2009年6月)

■特集:本当にできるの?「子ども参加」-子どもの参加を促すガイド
田中幸子(ERIC国際理解教育センター)
■学校で開発教育:松田剛史(北海道教育大学付属旭川中学校)
■ブロックだより:
・関東甲信越「多文化共生をテーマに教材づくり」
・関西「DEAR大阪・運営委員会で今年も始動」
・中国「アースデイ@瀬戸内2009-エネ自慢だよ全員集合」
・九州沖縄「コミュニティコミュニケーション・サポートセンター活動スタート」
■海外から:新連載「ルワンダ-アフリカのスイス・世にも稀なる常春の国の一年」
■実践事例報告:カルタ“わたしん家の食事から”
Glocal net Shiga+川崎功(小学校教員)+滋賀県国際交流協会
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:高里鈴代さん(基地・軍隊を許さない行動する女たちの会共同代表)
表紙:世界フェアトレード・デーinいわて
DEARニュース 138号(2009年4月)

■特集:日系人の大量失業~「もうひとつの派遣切り」の教訓
樋口直人(徳島大学/移住労働者と連帯するネットワーク)
■学校で開発教育:仲間との関わりを育てる開発教育(広島市立宇品中学校)
■ブロックだより:
・北陸「北陸3県開発教育担い手会議in富山」
・関東甲信越「和やかセミナー・ミャンマーの布で針仕事」
・関西「初開催!フィールドスタディin和歌山」
・九州沖縄「世界一参加したい授業のおまつりに2700人」
■海外から:世界各国をリレー・エッセイでつなぐアフリカ6つのお話~第6回エチオピアから
■実践事例報告:パレスチナでいま起きていることを知り、考える
木下理仁(かながわ開発教育センター)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:佐々木和之さん(ルワンダREACH「修復的正義と和解プログラム」担当職員)
表紙:フィールドスタディin和歌山
DEARニュース 137号(2009年2月)

■特集:地球温暖化を防ぐために社会の構造を作りかえよう~MAKE the RULEキャンペーン
平田仁子(気候ネットワーク/MAKE the RULEキャンペーン)
■学校で開発教育:「手探りの開発教育実践」~北海道の中学校での実践
■ブロックだより:
・北海道「ESDを漁業・林業の視点から」
・北陸「ファシリテーター入門講座開催」
・関東甲信越「千葉で毎月セミナーを開催中」
・関西「ESDツアーでしめ縄作り」
・中国「いなからしさのはっけん!シリーズ田舎学1」
・九州沖縄「ちょー最高。生きてて良かったー」
■海外から:世界各国をリレー・エッセイでつなぐアフリカ6つのお話~第5回日本から
■実践事例報告:「対立から学ぶ」を高校の授業で
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:「食卓の向こう側を見つめて」フリーライター・「食卓の向こう側」記者・渡邉美穂さん
表紙:浜松で多文化共生の教材をつくる水島さんと仲間たち
DEARニュース 136号(2008年12月)

■特集:『闇の子どもたち』とブラジル会議~子どもに対する暴力
甲斐田万智子(国際子ども権利センター・C-Rights)
■学校で開発教育:「数学で開発教育?!」~和歌山の高校での実践
■ブロックだより:
・北海道「ESDセミナー連続講座開催」
・北陸「昔ながらの手仕事を堪能した稲刈り祭り」
・関東甲信越「ベトナム国際協力訪問団に参加して」
・関西「DEAR大阪運営委員会“足もとから、地域から”をテーマに」
・九州沖縄「高校生が自ら企画する高校生のための国際ボランティアワークキャンプ in ASO!」
■海外から:世界各国をリレー・エッセイでつなぐアフリカ6つのお話~ニジェールから
■実践事例報告:「飢える国・飽食の国」~NHKデジタル教材『地球データマップ』を活用して
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:「人権・反差別のための出版人生」明石書店代表取締役社長・石井昭男さん
DEARニュース 135号(2008年10月)

■特集:「多文化共生」と教育を考える~スローガンとしての多文化共生を超えて
■学校で開発教育:「ケータイの一生をやってみて」~定時制高校での実践
■ブロックだより:
・北海道「私たちが担う~第2回ニサッタグスチャランケより」
・北陸「金沢で“対立から学ぶ”ワークショップ開催」
・関東甲信越「とちぎの人権・国際理解 夏学校2008
・関西「国際教育研究会 Global net Shiga」
・中国「瀬戸内の海と川を守るウォーク」
・九州沖縄「癒しの時間」
■海外から:世界各国をリレー・エッセイでつなぐアフリカ6つのお話~エチオピアから
■実践事例報告:「フェアトレードから見る タイ、リス族の生活」
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:「“いつもと違う”をつくる」芸術家と子どもたち代表・堤康彦さん
DEARニュース 134号(2008年8月)

■特集:水俣病をどう伝えていくか~水俣病の半世紀・私たちとの関係
■学校で開発教育:小学校で開発教育を!~新米教師奮闘記
■ブロックだより:
・北海道「アイヌ アナクネ ピリカ!」
・北陸「参加型で変わった講演会・世界の散歩道」
・関東甲信越「多文化共生」をテーマに大学生がワークショップ
・関西「開発教育が広げる仲間の輪」
・中国「入門講座・開発教育ってなあに」
■海外から:世界各国をリレー・エッセイでつなぐアフリカ6つのお話~英国から
■実践事例報告:「現代社会の教科書を使った“社会参加”の授業のための簡単なワークショップ」
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:「新しい時代のアイヌ文化を創造していきたい」AINU REBELS代表・酒井美直さん
DEARニュース 133号(2008年6月)

■特集:私たちは先住民族~もうひとつのサミット、アイヌが主催する「先住民族サミット」
■学校で開発教育:シミュレーションゲーム「巨大魚が現れた」を作成した国際部員の学び
■ブロックだより:
・北海道「D-net新年度の活動始動」
・関東甲信越「新潟で開発教育講座を開催しています」
・関西「世界~地域~教室~私をつなぐ」入門シリーズを開催
・中国「タイム国際環境セミナー・アースデーとっとり2008」
・九州・沖縄「あたたかい学校とは?」
■海外から:世界各国をリレー・エッセイでつなぐアフリカ6つのお話~エチオピアから
■実践事例報告:「ハンバーガー・クイズ」
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
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■DEARな人:若者の「性」と「生」を守る 赤枝六本木診療所院長・産婦人科医・赤枝恒雄さん
DEARニュース 132号(2008年4月)

■特集:100人の村の未来を語ろう~ダグラス・ラミスさんを迎えて
■学校で開発教育:教員1年目で考えたこと~誰もが学びたい・考えたいと思える授業をめざして
■ブロックだより:
・北海道「改めて開発の意味を考える」
・東北「大学と連携して学習会を連続開催」
・北陸「年に1度のお楽しみ~北陸3県担い手会議」
・関西「10年で築いたつながりと学び」
・中国「中高生がファシリテーターに挑戦」
・おまけ「知ってる?アフリカのこと」
■海外から:英国フェアトレード・ニュース 第6回「イギリスの楽しいフェアトレード・イベント」
■実践事例報告:「疑似体験で学ぶアイヌ民族の歴史~ティフ星人は、パセリを食べる」アイヌ民族バージョンの実践から
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
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■DEARな人 「住む人が夢を語れる農山村へ」アジア農民交流センター・AMネット・松平尚也さん
DEARニュース 131号(2008年2月)

■特集:ネグロス飢餓支援から「民衆交易」そして「地産地消」へ
■学校で開発教育:教室で、もっと時事問題を話そう!グローバル・エクスプレスを使って
■ブロックだより:
・北海道「開発教育のススメin道南」
・北陸「ファシリテーター養成講座準備中」
・関東「手をつなぐNPOの会・千葉活動再開」
・関西「地球環境と私たちの暮らしを考えるセミナー開催」
・中国「作って学び、食べて楽し 料理を通した国際理解教材作り」
・沖縄「環境に搾取されないネットワーク作りのために」
■海外から:英国フェアトレード・ニュース 第5回「フェアトレード企業による開発教育」
■実践事例報告:「イス取りゲームで考える貧困」非正規雇用の増加や野宿者問題を考える入り口として
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
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■DEARな人:「環境教育やESDを通じて”よく生きる”方法を習得していきたい」環境教育・ESDファシリテーター・木邑優子さん
DEARニュース 130号(2007年12月)

■特集:「チョコレートと児童労働」甘いチョコレートのビターな話
■学校で開発教育:地域のNPOと連携した定時制高校のとりくみ
■ブロックだより:
・北海道「開発教育・国際理解教育指導者研修会」
・北海道「ニサッタ・グス・チャランケ~明日のための話し合い~」
・関東「埼玉の取り組みの中ではじめの一歩」
・関西「他文化共生について学んでいくために」
・中国「開発教育担い手連携スキルアップ連続講座」
■海外から:英国フェアトレード・ニュース 第4回「フェアトレードスクールから見える開発教育としてのフェアトレード」
■実践事例報告:「アジアと私たち」総合的な学習の時間を中心とした取り組み
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
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■DEARな人:「大人が真剣に学んで発信しよう」NPO法人コモンビート副理事長・韓朱仙さん