DEAR 開発教育協会

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会報誌「DEAR News」最新号発行しました!

DEAR Newsとは

年に5回、開発教育の最新情報や実践に役立つ情報を発信しています。バックナンバーは販売しています。

  • 年5回発行(2、4、6、8、10月)
  • A4判、16頁
  • ¥500+税(図書館価格¥1,000+税)
  • 会員の方には最新号を一部無料でお届けしています(バックナンバーは会員の方も有料です)。
  • DEARへの入会申し込み方法はこちらのページでご案内しています。

ご注文方法

  • DEARの本は直販のみです。書店などには置いておりませんので(取次を通していません)、 DEARまでウェブ、ファクス、お電話にて直接ご注文ください。 詳しくはこちらのページをご参照ください。
  • DEAR事務所(東京都文京区)で直接ご購入いただくことも可能です。来所の際は事前にご連絡ください。

DEAR News 192号(2019年6月)

■特集:#みんなごと 若者たちが考える(沖縄県)知事選
 玉城直美(NPO法人沖縄NGOセンター理事長/沖縄キリスト教学院大学准教授)
■学校で開発教育:自分の生活と社会や世界のつながりを感じる家庭分野の授業を目指して
 石川遥佳(葛飾区立本田中学校)
■各地から:
 全国/北海道/神奈川/和歌山
■海外から:デンマークから新連載
 「平等」を享受できる「デンマーク人」はだれ?
 小口瑛子(オルボー大学大学・大学院)
■実践事例報告:チョコレートを通じて、世界と私のつながりを考える
 野川未央(NPO法人APLA)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:目指すのは「気持ちのおさまりがいい」お産
 伊藤朋子さん(助産師・とも子助産院院長)

DEAR News 191号(2019年4月)

■特集:バイオマス発電の運用の現状と課題
 泊 みゆき(NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク理事長)
■学校で開発教育:立ち止まり、学びながら
 谷田 なつ美(千葉県野田市立山崎小学校)
■各地から:
新潟/東京/神奈川/奈良/高知
■海外から:ジャンボ!ケニア・ナイロビの街かどから(最終回)
 加藤 英嗣
■実践事例報告:SDG14 海の豊かさを考えよう プラスチックごみ
 中園 真由美(東京都立農芸高校)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:人を描けば心が動く
 古居 みずえさん(フォトジャーナリスト)

付録:DEAR Global Calendar 2019-2020

DEAR News 190号(2019年2月)

■特集:多文化社会専門家機構(TaSSK)の取り組み
 菊池 哲佳(TaSSK事務局長)
■学校で開発教育:どこでも、誰でも!“草の根”開発教育!
 越智 由佳(愛媛県立土居高等学校/四国国際理解教育研究会)
■各地から:
秋田/富山/東京/四国
■海外から:ジャンボ!ケニア・ナイロビの街かどから
 加藤 英嗣
■実践事例報告:ユネスコ・ユースセミナー 文化や言語のちがいを「スルー」できない2日間
 星 久美子(東海大学教養学部/CRI:チルドレンズ・リソース・インターナショナル)
■Resources(書籍、教材、ウェブサイトなどのご紹介)
■Event Information
■会員になりませんか
■DEARな人:水俣のメッセージを“普通の人々”へ
 実川 悠太さん(水俣フォーラム理事長)noteで読む