DEAR 開発教育協会

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開発教育全国研究集会2013

開催レポート&参加者アンケート 2(2日目/8月18日)

参加者アンケートは写真の下に掲載しています。
写真はクリックすると拡大し、右上に表示される「NEXT」で、次の写真をみることができます。

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第1分科会 開発教育/ESDへのPBLの可能性~参加者アンケートから

  • 時間を区切りながら、色々な活動をし、様々な人の意見が聞けてとてもよかったです。
  • PBLについて考えさせられた。多面的な意見が出てよかった。
  • 聞けた内容、話し合えた内容、ともに満足です。まだまだこれからやり方を考えなければと思うが、魅力のあるPBL。なにより、富山高専の学生さんがきらきらしていた。

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第2分科会 「本物」を扱う子ども主体の授業づくり~参加者アンケートから

  • 長期的な実践を体験したい欲求が増しました。小学生への開発教育ができることを知り、嬉しかったです。
  • 講師の方の授業の組み立て方の精密さ、繊細さな準備に感心しました。
  • 松本先生みたいな人になりたいと思った。
  • 松本先生の実践を聞いて「主体的な学習」というものの本質が見えた。

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第3分科会 開発教育の今後~参加者アンケートから

  • 限られた時間の中での話し合いではありますが、ネットやユーチューブの利用、ネーミングのアイデアなど新しく面白い話が出て、楽しかったです。
  • 開発教育についての理解を深めることができました。「行動」にいかにつなげていくかについて深く議論ができて良かったです。
  • ファシリテーターとして日々疑問に思うことや、必要なスキル、心がけていることなどいろんな立場の方の話を聞けて参考になった。
  • 様々な方々とたくさんお話できてよかった。悩みなど隠さず話せたこと、そのような環境をつくっていただけたことに感謝しています。

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フィールドスタディⅠ 持続可能な暮らし・農・エネルギー~参加者アンケートから

  • 富山県に土遊野があることを初めて知った。持続可能な食とエネルギーとネットワークに共感した。
  • 本当に色々と学ぶことができました。土遊野の橋本さんの活動に感動しました。
  • 自然との共存を考えました。また、自分の生活のムダの多さに気づかされました。普段住んでいる地域の自然や地域のことをもっと知り、自分の生活についても考え直そうと思いました。学校も「地域から」を大切にしているので、うわべだけでなく、もっと本質を考えたい。
  • 実際の現場、実物を見られて勉強になりました。地元の方々が用意してくださった昼食もおいしく、あたたかく受け入れてくださり感謝しています。

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フィールドスタディⅡ 呉羽丘陵の里山を活用した人づくり、ふるさとづくり~参加者アンケートから

  • 生きる力、生物多様性教育、動物園、里山、冒険教育、協働‥などのキーワードは、わたしがピンとくるものばかり!今後も注目したい。
※現地集合・解散だったため、回収できたアンケートが少数でした。

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