2011夏!開催レポート おまけ~スタッフ・ボランティア・裏方
参加者アンケートは写真の下に掲載しています。写真はクリックしてご覧ください。ありがとう!ボランティアのみなさん
石田(景)さん、高井さん、清水さん、蓮見さん、齋藤さん、呉さん、遠矢さん、佐藤さん、植木さん、鈴木さん、昼間さん、皆川さん、福田さん、古山さん、阿部さん、加藤さん、志鷹さん、城戸さん、玉置さん、河村さん、目見田さん、石田(桂)さん、武藤さん、斉藤さん、秋山さん、石井さん(4回目!)、平塚さん(3回目!)
ありがとう!JICA地球ひろばさん
会場のご提供ほか、さまざまなご協力をいただきました。
→開催レポート1日目 →開催レポート2日目
(photo by Sho HIRATSUKA)

全体を通して~参加者アンケートから
- いろいろな方の意見や今の現状、どう行動していくかなどきっかけになることがたくさん得られたので良かったです。
- 内容はもちろん参加者のレベルが高くて大変刺激になった。
- 分かり易い言葉で説明いただいたのでとても雰囲気の良い場でした。
- スタッフの方が一生懸命作られたのがよく分かりました。これからもがんばってください。
- 毎年新しい出会い、新しい学びがあり貴重な機会になっています。有難うございました。
- ふだん深く議論のできない若者の考えを知ることができた。
- 初めてでしたが非常に貴重な体験ができた。震災の件で今回は特に興味深かった。
- 今回はより学校教員(小~高)向けの内容かなと感じた。
あなたが得られたと感じること・学びはどのようなことですか?
- いろいろな方の意見や今の現状、どう行動していくかなどきっかけになることがたくさん得られたので良かったです。
- 久しぶりに参加したがとても多くの事を学んだ。学校で開発教育の実践がたくさんされていること、又その実践がとてもすばらしく今後の実践の参考になった。
- 人と関われる。また一方では、自分の考えが変化する時でした。
- これからの教育をどのように改めて行くか、世の中にどうゆきかけるべきか、考えをまとめるチャンスとなった。
- 自分や足元をみつめること、学びって何だろう。次の世代にどういう学びをしてもらいたいだろう。自分は何を学びたいだろうといろいろ感じました。これからも何か行動したい。自分にできることは何だろうと考えていく。
- 自分のフィールド(バングラデッシュ)を大事にしようと改めて思った。
- 現在の教員の問題、もしくは課題につき他参加者と共有することにより再確認できました。個人的に教材づくりの参考となる情報を多々得られました。有難うございました。
- いろんな人、いろんな思いがあるな!という再確認。
- 学校の先生とたくさん話すことができ、教育現場の事情を学ぶことができた。
- 「教育」を今後の日本社会を見据えてどのように展開していくかを考えるのが難しかった。しかし、この世界に正解などないのだと思う。しかしそれを追い求めることが大切なのだと感じた。
- 参加者の方のとりくみや姿勢をみて自分はもっともっと勉強する必要があると痛感した。
- これまでの価値観をくずされました。
- 本当に多様な見方にあり、みなさん真剣に開発に向き合う姿がカッコよかった。
- 自分の意見を持ってお話をすることが出来た。また様々な分野の方のおはなしを聞きたくさん考えることが出来た。
来年の全研は30周年記念イベントとして開催します。ぜひ、ご参加ください!





















