DEAR 開発教育協会

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DEARについて

DEARが推進する、開発教育や参加型学習のエッセンスをお伝えします。

DEARや開発教育に興味を持った皆さまのご応募・ご参加をお待ちしています。

DEARとサポーターの皆さまによる開発問題への取り組みをご紹介します。

開発教育リソースマップ-関東甲信越ブロック

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関東甲信越ブロック ■ 関東甲信越ブロック

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イベント情報
■ 開発教育関係のイベント情報

掲載イベントには関東甲信越ブロック以外の方も参加できます。詳細については各主催団体へお問い合せください。
イベント 途上国を考えよう!子どもたちのボランティア体験
今年もプラン・ジャパンでは、夏休みの子どもたちを事務局に招いてのプログラムを予定しています。参加無料。定員がありますのでお早めにお申込ください。
■会場
プラン・ジャパン事務局
■小学生対象(3年生~6年生)
・日程:8月の毎週水曜日(4日、11日、18日、25日)のいずれか一日。どの回も同じ内容です。
・時間:14:00~15:30
・定員:各6名
・内容:途上国の様子やプランの活動を学び、プラン・ジャパンのお仕事も簡単に体験します。
■中高生対象
・日程:7月27日(火),28日(水),29日(木),30日(金) (4日間の連続講座です)
・時間:13:30~17:00
・定員:12名
・内容:貧困が生み出す問題と、解決に向けた世界的な動きを学びます。さらに、貧困をなくすための世界的なキャンペーン「スタンド・アップ テイク・アクション」のイベント実施(9/19)に向けて、参加者みんなで企画します。途上国に関心のある方で、9/19(日)に参加できることが条件です。4日間すべてに参加できる方が優先となります。
■主催・連絡先:プラン・ジャパン
開発教育担当 Tel : 03-5481-0030 E-mail : education@plan-japan.org
セミナー ユニセフセミナー(教職員対象)ユニセフで学ぶ「国際理解教育」 
■日時:2010年8月10日(火)13:00~17:00、8月11日(火)13:00~17:00
※両日とも定員60名、定員を超えた場合は抽選。
■場所:財団法人日本ユニセフ協会2階会議室
■参加費:無料(交通費:自己負担)
■プログラム:
グループワークを通してファシリテーションを学ぶ、タンザニアでの活動紹介、参加者交流会 お祈りの時間など
■内容:
①講演:「我が国の『知』を活かした国際教育協力の推進」
 文部科学省 国際協力政策室長 浅井孝司氏
②ユニセフ基礎講座(世界の子どもたちの現状とユニセフの活動)
③ユニセフの国際理解教育の紹介(学校でのユニセフ活用法ご提案)
④報告-1) 1分間ビデオから学ぶ国際理解
 東海大学 文学部広報メディア学科 准教授 五嶋正治先生
⑤報告-2) ユニセフを用いた実践事例と、すぐに使える授業計画
 東京都 私立 明星学園中学校 教諭 岡本有未先生
※本セミナーでは、ユニセフの活動や世界の子どもたちの現状について理解を深めていただき、学校でのユニセフ活用の方法、授業に使えるユニセフ資料のご紹介・提供や教員による実践事例報告を致します。
■締切:7月16日(金)必着
■主催・お申込:財団法人日本ユニセフ協会学校事業部(担当:松本)
〒108-8607東京都港区高輪4-6-12ユニセフハウス
TEL: 03-5789-2014 FAX: 03-5789-2034 E-mail: se-jcu@unicef.or.jp  URL: http://www.unicef.or.jp
お申し込みの際は、事前にお電話にて申込書をご請求頂くか、上記ホームページ「子どもと先生の広場」より申込書をダウンロードし、必要事項をご記入の上、お申込下さい。
セミナー ユニセフリーダー講座 (中学・高校生対象) 「国際理解への第一歩!」学ぼう広げようユニセフの世界
■日時:2010年8月13日(金)13:00~16:00
※定員80名、定員を超えた場合は抽選。
■場所:財団法人日本ユニセフ協会2階会議室
■参加費:無料(交通費:自己負担)
■プログラム:
グループワークを通してファシリテーションを学ぶ、タンザニアでの活動紹介、参加者交流会 お祈りの時間など
■内容:
①ネパール人留学生 エソダ・バスネット氏によるゲストコーナー(全国からの参加者との交流・体験学習)
②ユニセフ基礎講座(世界の子どもたちの現状とユニセフの活動)
③ユニセフハウス展示スペース見学、等
※ユニセフの活動と世界の子どもたちの現状を知り、学校での取り組み方法を一緒に考えます。ネパールからの留学生、アクティビティなどを通じて体験的にユニセフを学習し、参加者のみなさんと共に、世界の子どもたちのために出来ることを考える予定です。
■締切:7月23日(金)
■主催・お申込:財団法人日本ユニセフ協会学校事業部(担当:松本)
〒108-8607東京都港区高輪4-6-12ユニセフハウス
TEL: 03-5789-2014 FAX: 03-5789-2034 E-mail: se-jcu@unicef.or.jp  URL: http://www.unicef.or.jp
お申し込みの際は、事前にお電話にて申込書をご請求頂くか、上記ホームページ「子どもと先生の広場」より申込書をダウンロードし、必要事項をご記入の上、お申込下さい。
※先生方から、生徒の皆さんへの告知をお願いしたく、上記の掲載をお願い致します。
ワークショップ 途上国を学ぼう、伝えよう ~開発教育ワークショップのご案内~
■日時:2010年8月21日(土)13:00~16:00
■場所:プラン・ジャパン事務局
■プログラム:
「子どもたちに途上国の現状を伝える」 プラン・ジャパンが大切にしているこの活動を、大人の皆さんにも体験いただくワークショップです。活動地域から届いた素材を活用して、学校現場で講師実績を重ねているボランティア「プラン・フレンズ」の皆さんが参加型の授業を実施します。参加無料、要申込。学校の先生や保護者の皆さまのほか、途上国支援に関心のある方であればどなたでもご参加いただけます。お子さまとご一緒のご参加も可能です。
■予定:
1.プラン・フレンズの活動紹介など
2.プラン・フレンズによる授業体験(いずれか一つにご参加いただきます)
 A.「私が世界の大統領だったら‥」
 ベナン(西アフリカ)の活動地域に住む子どもたちがこのテーマで描いた絵とエッセイを使った授業です。
 B. 「夢のこいのぼり」
 子どもたちの住む村の「現実」と「理想」が描かれたこいのぼり。絵を読み解いていくと見えるものは・・・。
 C. 「世界中の子どもに教育をキャンペーン」毎年、世界同時に実施しているこのキャンペーン。
 学校向けに日本で配布したポスター教材を使って、識字の大切さを学びます。
3.お茶を飲みながら歓談
■主催・連絡先:プラン・ジャパン
開発教育担当 Tel : 03-5481-0030 E-mail : education@plan-japan.org
ワークショップ ESD(持続可能な開発のための教育)授業デザインフェスタ 2010
ワールドカフェ・ESD 学校と地域でつくる未来

■日時:2010年8月21日(土)10時半~16時半
■場所:大東文化会館 301/302
(東京都板橋区/東武東上線東武練馬下車徒歩2分)
■プログラム:
教員、教育委員会、小学校校長の実践報告とワールドカフェ・ワークショップでESD「持続可能な未来のために育みたい力と地域」を考えま す。
■主催・連絡先:ESD学校教育研究会
〒350-1174 川越市かすみ野2-8-4 持続可能な開発のための教育の10年さいたま内
FAX: 049-233-0402 E-mail: info-lab@cyber.email.ne.jp
映画 よこはま若葉町多文化映画祭&横浜下町パラダイスまつり
■日時:2010年8月28日(土)~9月5日(日)
■場所:シネマ・ジャック&ベティ&横浜下町パラダイス会館
■内容:
横浜若葉町周辺にゆかりのある国の映画を通じて、私たちの身近な「世界」を 考える参加型の映画祭と、アーティストを通じて、もうひとつの世界を垣間見る 「まつり」を同時開催! 会場は横浜唯一の独立系映画館「シネマ・ジャック&ベティ」 と、その1階に新しくできた謎のスペース。ふたつの祭が、ふたつの拠点を舞台に入り乱れ、 町に出れば、国際色豊かな商店のあやしい魅力とおいしい料理が待っています。
■主催:よこはま若葉町多文化映画祭実行委員会・ART LAVO OVA(アートラボ・オーバ)
■連絡先:シネマ・ジャック&ベティ
TEL: 045-243-9800 主催者ブログ: http://downtownart.hama1.jp/
スタディツアー JOCSスタディツアー2010 第6回南インドの病院を訪ねる旅
今年のJOCSスタディツアーでは、南インド・オダンチャトラムにあるクリスチャンフェローシップ病院(CFH)を訪問します。 この病院は外国からの援助は一切受けず、自分たちの健康は自分たちの地域で守るという信念のもと、50年以上運営されています。 現在は約290床をもち、この地方の中核病院、総合病院として機能しています。
ツアーでは、同病院やエイズホスピス、看護学校、地域保健・学校保健プログラム等の見学を行います。 ふだん立ち入ることのできないインドの医療現場に触れることができるツアーです。
多くの方のご参加をお待ちしております!
■旅行予定日:
2010年 8月27日(金)~9月5日(土) 10日間 (成田発着)
■旅行代金:
229,800円
上記の旅行代金に加え、燃油特別付加運賃等21,810円(4/7現在)が別途必要となります。 燃油特別付加運賃は今後変動する可能性があります。
■日程:
8月27日 成田発11:00→(バンコク経由)→チェンナイ着
8月28日 チェンナイ発→マドライ着、ミナクシ寺院を見学後、専用車にてクリスチャンフェローシップ病院へ移動
8月29~9月2日 クリスチャンフェローシップ病院滞在、各種プログラムを予定しております。
9月3日 病院発→チェンナイ着(鉄道1等車で移動)
9月4日 チェンナイ観光、チェンナイ発→(バンコク経由)
9月5日 成田着15:45
■参加条件:
①JOCSの会員であること(会員でない方はこの機会にご入会ください。年会費5千円が別途必要となります)
②20才以上であること
③事前勉強会(7月31日・土/東京・JOCS事務局にて)に出席できること
④ツアー後感想文を提出すること(製本し参加者に配布、また会報誌に掲載させていただく場合があります)
■プログラム:
グループワークを通してファシリテーションを学ぶ、タンザニアでの活動紹介、参加者交流会 お祈りの時間など
■お申込み:
お申込みは、今ツアー実施を依頼しているJTB法人東京がお受けします。 JTB法人東京作成のパンフレットをご確認の上、お申込みください。 パンフレットはJOCSまでお申し付けいただくか、JOCSホームページからご覧ください。
■現地プログラム企画・お問合せ先:
社団法人 日本キリスト教海外医療協力会JOCS
TEL: 03-3208-2416 FAX: 03-3232-6922 E-mail: seminar@jocs.or.jp(担当:高橋)
詳細ホームページ http://www.jocs.or.jp/jocs/modules/eguide/event.php?eid=59
スタディツアー NGOと行くインド・スタディツアー「学びのフィールドへ踏み出そう・そこから出発」
■インド・参加型農村開発研修
・日程:2010年8月13日~8月29日または9月5日
・場所:カルナータカ州コラール、タミルナンドゥ州ヴェロール
・参加費:23万円(学生22万円)
・内容:農村に滞在し、現地NGOから参加型農村開発手法を学ぶ。
■インド・ボランティア体験ツアー
・日程:2010年8月17日~9月1日または9月8日
・場所:タミルナンドゥ州ヴィルプラム
・参加費:23万円(学生22万円)
・内容:インドの子供のための施設や女性自助努力グループでボランティア活動を行う。
■インド・スタディツアー
・日程:2010年8月24日~9月8日または9月15日
・場所:タミルナンドゥ州ニライコタイ
・参加費:23万円(学生22万円)
・内容:自然学校や有機農業など自然に配慮した開発の現場を訪れ、住民と交流を持つ。
■主催・お申込:(特活)地球の友と歩む会/LIFE
TEL: 03-3261-7855 E-mail:life@earth.email.ne.jp
URL:http://www.ne.jp/asahi/life/home/
スタディツアー ラオス・スタディツアー2010夏~ラオスの国際協力NGOと青年海外 協力隊を訪ねる旅~
+ テレビで誰かが言っていた世界を、実際に見てみたい。
+ 教科書に書いてある文字だけの世界を、誰かと訪れてみたい。
+ 国際協力に興味はあるけれど,一人で途上国に行くのはちょっと不安…
そんな想いを持った高校生・大学生へ今年の夏、一緒にラオスへのスタディツアーに参加しませんか。
熱風が吹き、スコールが突き刺さる中、太陽と、月と、星と、大地と…、そして集まった仲間たちや現地の人々と、思いきり背伸びして、世界に学び、現実を知る。
ラオスの人々、NGO、青年海外協力隊と語り合う11泊12日の旅。
ここから国際協力の第一歩を踏み出すきっかけを作りましょう。
■旅行予定日:
2010年 8月2日(月)~8月13日(金) 12日間 (成田発着)
■旅行代金:
210,000円
※ツアー代金に含まれるもの:往復航空券、燃油サーチャージ、現地滞在費(宿泊費,食費,交通費)、現地NGO訪問費、事前プログラム費用、共用薬品代
※ツアー代金に含まれないもの:パスポート取得代、予防接種代、海外旅行保険代、集合場所までの交通費,成田空港使用料2,540円,ラオス空港税1,000円,その他の個人的諸費用
※原油価格の急激な変動などにより,参加費は変更となる可能性もあります。
■日程:
・国際協力機構(JICA)の活動現場訪問
・現地で活躍する青年海外協力隊との交流
・子ども達の教育支援を行うNGO訪問
・小学校での交流プログラム、参加者による創作授業
・ツアー参加者のキャリアデザインを考えるためのワークショップ
・農村地域への訪問
・観光,ショッピング など
■参加条件:
高校生以上
■事前研修会:
2010年6月27日(日)~7月25日(日)の毎週日曜日14:00~17:00
■お申込み:
件名を「ラオス・スタディツアー参加希望」としてinfo@crossborders-japan.comまでメールにてお送り下さい。折り返し必要書類をご連絡いたします。
■現地プログラム企画・お問合せ先:
非営利団体 CrossBorders
代表 桐生 朋文(きりゅうともふみ)
TEL: 090-9007-5304 E-mail:info@crossborders-japan.com  URL:http://www.crossborders-japan.com
スタディツアー 【学生対象】 中国スタディツアー参加者募集中!
■旅行予定日:
2010年9月5日(日)夕方~9月11日(土)午前(陝西省西安市集合・解散)
■旅行代金:
<個人負担の費用>西安までの往復航空運賃(自己手配)、中国滞在中の宿泊代(宿泊ホテルはプラン・ジャパンが指定。全日程で¥10,000程度)、海外旅行傷害保険、個人的経費。
<プラン・ジャパンが負担する費用>西安における活動中の食費、車両(移動)費
■日程:
学校訪問、西安の大学生との意見交換、ストリート・チルドレンプロジェクト視察、ODA(政府開発援助)視察など(予定)。申込締切は8/17(航空券が込み合っているようです。お早めのお申込を!)
■対象:
日本在住の18才以上の学生。他の条件はプラン・ジャパンウェブサイト参照
■主催・連絡先:プラン・ジャパン
開発教育担当(大谷) Tel : 03-5481-0030 E-mail : education@plan-japan.org

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グループ・団体情報
■ 開発教育に取り組むグループ・団体の情報

特定非営利活動法人 ACE DEAR団体会員 <特定非営利活動法人 ACE>
■連絡先・連絡方法 
〒110-0015 東京都台東区東上野1丁目20番9号 セリジェ・メゾン・瀬上401
Tel:03-3835-7555 Fax:03-3835-7601 E-mail:
URL:
http://www.acejapan.org/
連絡時間帯・方法: 平日10:00~18:00 電話・メール・FAXで受付
代表者:岩附由香 担当者:召田安宏
■活動内容 
ACE(エース)は、世界中のすべての子どもが権利を守られ、希望を持って安心して暮らせる社会を実現するため、市民と共に行動し、児童労働の撤廃と予防に取り組む国際協力NGOです。1997年に学生の有志によって設立されました。「おいしいチョコレートの真実」や「働く子どもの気持ち」など、子どもを児童労働から守るため、わたしたちに何ができるのか考える教材を独自に開発し、販売や貸出、講師派遣を行っています。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、教材・資料の閲覧、教材・資料の購入、入会、ボランティア参加、勉強会への参加、その他(教材の貸出)

特定非営利活動法人 WE21ジャパン DEAR団体会員 <特定非営利活動法人 WE21ジャパン>
■連絡先・連絡方法 
〒221-0052 神奈川県横浜市神奈川区栄町1-9 ケンコウビル1F
Tel:045-440-0421 Fax:045-440-0440 E-mail:
URL:http://www.we21japan.org
連絡時間帯・方法: 月~金の10:00~18:00 電話・FAX・メールで受付
代表者:郡司真弓
■活動内容 
非営利のリサイクルショップ「WEショップ」の収益で、主にアジアへの海外支援を行っています。海外支援を通してみえてきた世界と日本のつながりを伝えようと、学校で、WEショップで開発教育活動も行っています。現在は、「カップめんからアジアが見える」、「地球の水ものがたり~命の水が遠ざかる~」があります。
■参加・利用できるプログラム
講師派遣、入会、ボランティア参加、勉強会への参加

アーユス DEAR団体会員 <特定非営利活動法人 アーユス仏教国際協力ネットワーク>
■連絡先・連絡方法 
〒135-0024 東京都江東区清澄3-4-22
Tel:03-3820-5831 Fax:03-3820-5832 E-mail:
URL:http://www.ayus.org
連絡時間帯・方法: 月~金の10:00~17:00 
代表者:茂田真澄 担当者:佐藤まり
■活動内容 
アーユスは国際協力に取り組むNGOが充分に力を発揮できるように、組織面、広報などで支援しています。また、宗派を問わずに寺院が国際社会において平和と人権をどのように構築できるかをNGOとともに考えるための手法と場を提供しています。
■参加・利用できるプログラム
講師派遣、入会、ボランティア参加、勉強会への参加

かながわ開発教育センター DEAR団体会員 <かながわ開発教育センター(K-DEC)>
■連絡先・連絡方法 
〒231-8458 横浜市中区常磐町1-7 横浜中央YMCA内
Tel:090-1806-8532 Fax:-  E-mail:   URL: http://kdec.npgo.jp/
連絡時間帯・方法: メール・電話で受付
代表者:山西優二 担当者:木下理仁
■活動内容 
「神奈川から世界を知る」をキャッチフレーズに、各種セミナー・協働事業の実施、講師派遣、教材開発などを行っています。詳しくはホームページをご覧ください。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、入会、勉強会への参加

開発教育ネットワーク DEAR団体会員 <開発教育ネットワーク>
■連絡先・連絡方法 
〒320-0041 栃木県宇都宮市松原2-7-42とちぎYMCA教育センター内
Tel:028-624-2546 Fax:028-624-2489 E-mail:  URL:-
連絡時間帯・方法: 火~金9:00~17:00 メール・電話・ファクスで受付
代表者:半田好男(会長) 担当者:大浦智子
■活動内容 
会員は教員、社会教育団体関係者、公務員、主婦、会社員、学生など様々です。学校だけでなく地域でも家庭でも、参加型の開発教育を実践して、世界のこと、自分たちのことを気づきながら学んで行こうと考えています。毎年のセミナーは好評で、最近は「ワールドスタディーズの学び方・考え方」や「アフリカ大好き!」など、実践的な内容です。ゲームやアクティビティの情報もたくさんあります。
■参加・利用できるプログラム
講師派遣、入会、勉強会への参加

開発教育を考える会 <開発教育を考える会> 
■連絡先・連絡方法 
〒228-0001 神奈川県座間市相模が丘3-29-1 臼井方
Fax:046-255-1867 E-mail:  URL:
http://members2.jcom.home.ne.jp/chikyugroup/nakama/index.html
連絡時間帯・方法: ファクス・メールで受付(日中は不在です)
代表者・担当者:臼井香里
■活動内容
エチオピアの干ばつによる難民」が世界中の同情を集めていた1980年代、悲惨さだけを強調する一方的な報道に疑問を持ったのがきっかけで、干ばつや戦争が日常ではなく異常なことであること、どんな地域でもその土地にあった文化が息づいていること、自分たちと同じように家族があり、生活があることを知らせたいと写真教材を作るようになりました。協力隊での体験と知識を、開発教育の視点から、広く地域社会に還元すること、国内・海外との相互理解の場を提供し、その展開に協力することを目的に活動をしています。
お互いが顔の見える存在で、「同じ仲間」であると感じ合えるために、当会が作る写真教材『地球の仲間たち』は、今も進化し続けています。現在、『地球の仲間たちフォトランゲージ--見て聞いて、私の暮らしを私の言葉で!』を使ったワークショップを展開中です。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、教材・資料の閲覧(ウェブに体験版があります)、教材・資料の購入 開発教育を考える会


カリタスジャパン DEAR団体会員 <カリタスジャパン>
■連絡先・連絡方法 
〒135-8585 東京都江東区潮見2-10-10
Tel:03-5632-4439 Fax:03-5632-4464
E-mail: info#caritas.jp(#を@に変換してください)
URL:http://www.caritas.jp/
連絡時間帯・方法: 月~金の9:00~17:00
代表者:菊地功 担当者:田所功
■活動内容 
バチカンに本部を置く国際カリタスの一員として活動しています。国内外の援助活動、日本国内の社会福祉活動の推進エイズ啓発活動などを行っています。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、勉強会への参加

協力隊を育てる会 DEAR団体会員 <社団法人 協力隊を育てる会>
■連絡先・連絡方法 
〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24 JICA地球ひろば3階
Tel:03-6303-2055 Fax:03-3400-7432 E-mail:
URL:http://www.ymcajapan.org/
連絡時間帯・方法: 月~金の9:00~17:00
代表者:足立房夫 担当者:田中浩平
■活動内容 
(社)協力隊を育てる会の目的はより多くの市民に青年海外協力隊事業への理解を求め、民間への支援の輪を広げていくことです。開発教育のイベントの開催や、国際ボランティアの情報誌「クロスロード」の販売、青年海外協力隊の帰国隊員への奨学金支援などを行っています。
■参加・利用できるプログラム
相談、入会、勉強会への参加

国土防災技術株式会社 DEAR団体会員 <国土防災技術株式会社>
■連絡先・連絡方法 
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-18-5
Tel:03-3432-3546 Fax:03-3432-3576 E-mail: sinki#jce.co.jp(#を@に変換してください)
URL:http://www.jce.co.jp/
連絡時間帯・方法: 月~金の9:00~17:00 メールで受付
代表者:加藤邦雄 担当者:渥美/佐藤(事業開発部)
■活動内容 
私たちは、これまで長年培ってきた「土を水と緑」に関する技術と地震や大雨による土砂災害などの、数多くの経験を紹介することで、自然の仕組みを解りやすく学び、自然とのつながりを見直す機会を提供することを社会貢献の一つと考えています。主に、すべり面粘土からできた画材"Dopas"(ドパス)による土や大地のプログラムをとおして、環境・防災に関する活動に取り組んでいます。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣

特定非営利活動法人 シャプラニール=市民による海外協力の会 DEAR団体会員 <特定非営利活動法人 シャプラニール=市民による海外協力の会>
■連絡先・連絡方法 
〒169-8611東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
Tel:03-3202-7863 Fax:03-3202-4593 E-mail: info#shplaneer.org(#を@に変換してください)
URL:
http://www.shaplaneer.org/
連絡時間帯・方法: 火~土の10:00~18:00(訪問希望の方は要事前連絡)
代表者:中田豊一 担当者:勝井裕美
■活動内容 
1972年に創立の、バングラデシュ、ネパール、インドで活動する海外協力団体(NGO)。農村部での生活向上支援、都市部での働く子どもの生活改善活動を、本人たちの力を引き出し、地域の人々を巻き込むことを意識して行っている。日本からモノ、お金を一方的に配るような援助は行っていない。また、フェアトレードを行っている。国内では、寄付や会員になることでの参加の他、書き損じはがきやCD・本等を収集して換金し活動に役立てる「ステナイ生活」を呼びかけている。
■参加・利用できるプログラム
講師派遣、教材・資料の購入、入会、ボランティア参加

社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン DEAR団体会員 <社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン>
■連絡先・連絡方法 
〒101-0047 東京都千代田区内神田2-8-4 山田ビル4階
Tel:03-6859-6869 Fax:03-6859-0069 E-mail:
URL:
http://www.savechildren.or.jp/
連絡時間帯・方法: 月~金の9:30~18:30
代表者:上野昌也(理事長) 担当者:西口祐子(教材普及など)
■活動内容 
セーブ・ザ・チルドレンは、1919年にイギリスで設立され、国連から公式に認定された子ども支援のためのNGOです。世界に27ある独立したメンバーが約120カ国で教育や保健医療、緊急支援などの活動を展開しています。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンでは、2003年より、日本の子どもたちのための教育事業を開始。2008年より、国際協力について子どもたちが楽しく学べる、写真やイラストが豊富な教材を開発し、全国での普及を開始しています。
■参加・利用できるプログラム
講師派遣、教材・資料の閲覧、教材・資料の購入、入会、ボランティア参加

日本YMCA同盟 DEAR団体会員 <財団法人 日本YMCA同盟>
■連絡先・連絡方法 
〒160-0003 東京都新宿区本塩町7番地
Tel:03-5367-6640 Fax:03-5367-6641 E-mail:
URL:http://www.ymcajapan.org/
連絡時間帯・方法: 月~金の9:30~17:30 電話・FAX・メールで受付
代表者:山田公平 担当者:稲見綾乃
■活動内容 
YMCAは世界124の国と地域に広がる、キリスト教理念をもつ社会教育団体です。日本には214の拠点があります。「世界をみつめ地域に生きる」を標語に、人びとの全人的な成長を願い、子どもたちが豊かな心と体をもち、そして絶対的貧困と差別のない平和で民主的な社会が地球規模で創られることを目指しています。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、教材・資料の閲覧、教材・資料の購入、入会、ボランティア参加、勉強会への参加、そのた

日本国際ボランティアセンター(JVC) DEAR団体会員 <特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター(JVC)>
■連絡先・連絡方法 
〒110-8605 東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル6F
Tel:03-3834-2388 Fax:03-3835-0519 E-mail:
URL:http://www.ngo-jvc.net/
連絡時間帯・方法: 月~土の10:00~18:00、メール・電話 電話・メールで受付
代表者:谷山博史 担当者:広瀬哲子
■活動内容 
1980年にインドシナ難民の救援を機に発足し、現在10ヶ国で活動している国際協力NGOです。紛争の混乱にあるイラクやアフガニスタン、パレスチナ等では医療をはじめとした人道支援を、ラオスやカンボジア、南アフリカ等の農村では、安心して村で生きていけるための生活改善を支えています。現場の生の声を伝える報告会や会報誌には、メディアでは伝わらない情報がつまっています。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、教材・資料の閲覧、教材・資料の購入、入会、ボランティア参加、勉強会への参加

プラン・ジャパン DEAR団体会員 <財団法人 日本フォスター・プラン協会(プラン・ジャパン)>
■連絡先・連絡方法 
〒154-8545 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11階
Tel:03-5481-3511 Fax:03-5481-6200 E-mail:
URL:
http://www.plan-japan.org
連絡時間帯・方法: 月~金の9:00~17:30 電話・FAX・メールで受付
代表者:垂水公正(会長・理事長) 担当者:大谷美保
■活動内容 
プランは、世界66カ国で活動している国際NGO。「子どもの権利条約」にのっとり、すべての子どもたちが権利を享受し、本来の可能性を発揮できる世界の実現を目指して活動しています。プラン・ジャパンはプランの一員として、他支援国とともにプラン全体の方針や活動内容、予算・決算などに関する意思決定を担いながら、日本国内で「子どもの権利」への理解を促し、途上国支援の輪を広げます。
■参加・利用できるプログラム
講師派遣、見学受入、教材・資料の閲覧・貸出、ボランティア参加、イベント・セミナーへの参加

青年海外協力協会(JOCA) DEAR団体会員 <社団法人 青年海外協力協会(JOCA)>
■連絡先・連絡方法 
〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24(JICA地球ひろば内)
Tel:03-3406-9151 Fax:03-3406-9160 E-mail:
URL:http://www.joca.or.jp/
連絡時間帯・方法: 月~金9:30~17:30(土・日・祝日は休み) 電話・FAX・メールで受付
代表者:金子洋三(会長) 担当者:地球生活体験学習担当者
■活動内容 
JOCA(ジョカ)はJapan Overseas Cooperative Association(日本名:社団法人 青年海外協力協会)の略称で、開発途上国の人々のために自分のもつ技術や経験を活かし活動してきた青年海外協力隊のOB・OGを中心に組織されている、外務省認可の社団法人です。当会が推進する「地球生活体験学習」とは、海外ボランティア経験を社会還元するための学習プログラムです。地球に住むひとり一人の豊かな生き方を共に考え、世界平和に貢献することを目的としています。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、教材・資料の閲覧、教材・資料の購入
その他(スキルアップセミナーや教材体験セミナーへの参加、国際理解教材(ワールドボックス)の貸し出し)

地球の木 DEAR団体会員 <特定非営利活動法人 地球の木>
■連絡先・連絡方法 
〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町1-3-3フェニックス関内2F
Tel:045-228-1575 Fax:045-228-1578 E-mail:   URL:http://e-tree.jp/
連絡時間帯・方法: 月~金の10:00~18:00は電話受付、時間外はFAX・メールで受付
代表者:丸谷士都子 担当者:関川渓子
■活動内容 
生協活動を通して日本の大量生産・消費・廃棄という生活が、途上国の環境破壊、人権侵害をひきおこしていることを知り、その解決のためには途上国の人々の支援と私たちの生活を見直す活動が必要と考え、設立に至りました。厳しい状況にある国の人々の生活向上のため、市民から市民への支援・交流をおこなっています。また、現地の人々の直面する問題と私たちの豊かな暮らしが深く関わっていることを学習し、日本社会、特に地域の人たちへも発信しています。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、教材・資料の閲覧、教材・資料の購入、入会、ボランティア参加、勉強会への参加
その他(地球の木情報メールマガジンの購読)

千葉YMCA <財団法人 千葉YMCA>
■連絡先・連絡方法 
〒260-0015 千葉県千葉市中央区富士見2-5-15 塚本第3ビル7F
Tel:043-222-3811 Fax:- E-mail:
URL:http://www.ymcajapan.org/chiba/
連絡時間帯・方法: 月~金の10:00~18:00 TEL 04-7162-3711(城田)、メール
代表者:三橋和弘 担当者:城田佐織
■活動内容 
YMCAは世界120カ国に広がるネットワークをもち150年の歴史の中で、その地域に密着した形で様々な活動をしています。千葉YMCAでは現在、千葉・柏・船橋の各地域で語学を中心とした生涯学習、キャンプなどの青少年野外活動、健康教育、子育て支援、軽度発達障がい児支援など、幅広い活動を展開しています。
■参加・利用できるプログラム
入会、ボランティア参加、勉強会への参加、そのた(ワークキャンプ参加、国際交流会参加、各活動への参加)

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