DEAR 開発教育協会

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DEARについて

DEARが推進する、開発教育や参加型学習のエッセンスをお伝えします。

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開発教育リソースマップ-関東甲信越ブロック

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イベント情報
■ 開発教育関係のイベント情報

掲載イベントには関東甲信越ブロック以外の方も参加できます。詳細については各主催団体へお問い合せください。
スタディツアー カンボジア◆スタディツアー2011冬参加者募集
■日時:2011年12月23日(金・祝)から12月29日(木)5泊7日
■場所:カンボジア(プノンペン、シェムリアップ、スバイリエン)
■参加費:ユース(15~25歳)189,000 円 / 一般(26歳以上)199,000円
※上記以外に、航空保険料・燃油特別付加運賃15,940円、成田空港施設使用料・保安料2,540円、カンボジア空港税2,000円、カンボジアビザ代行代、海外旅行保険料(加入必須)、現地での一部宿泊費・食費US100ドル、C-Rights会員でない方は会費(一般5,000円、学生2,000円)等がかかります。
■対象:15歳以上の心身ともに健康な方 ※未成年の方は、保護者の同意が必要になります。
■定員:16名(最少催行人数8名)
■内容:
現在公開中の向井理さん主演の映画『僕たちは変えることができない~』の中で、大きなテーマになっている「ボランティア」や「海外支援」。 「自分も何かしたい」と思っても、どう始めたらいいのかわからない人もきっと多いはず。それだったら、何をしたらいいのか考えるためにこの冬休み 私たちC-Rights(シーライツ)と一緒にカンボジアに行ってみませんか? C-Rightsは、貧困、児童労働、人身売買など、カンボジアの子どもたちを取り巻く問題の解決に向けて、現地のNGOと一緒に活動しています。 支援の最前線で活躍するNGO職員との交流や農村の子どもたちとの交流を通して、さまざまな問題の背景や原因について理解を深め、私たちにできることを考えます。 映画を見て「カンボジアに行ってみたい!」「国際協力をしたい!」「NGOの活動に興味がある!」という皆さん、ぜひご参加ください。
詳細はこちら→http://www.c-rights.org/1/cat20/
■旅行企画・実施:株式会社ピース・イン・ツアー
■現地プログラム企画・問合せ先:認定NPO法人 国際子ども権利センター(C-Rights)
E-mail:info@c-rights.org TEL:03-5817-3980
ワークショップ 信州グローバルセミナー2011 JICA駒ヶ根で世界を学ぼう
■日時:2011年12月10日(土) 10:00~16:10(受付9:30)
■場所:JICA駒ヶ根
■参加費:700円(昼食代)
■対象:高校生以上
■定員:150人(先着順)
■内容:
国際協力・多文化共生活動に携わる長野県内の団体代表や個人を講師に迎え、11の講座から2つの講座を受講し、世界の問題や地域の課題、途上国支援について考えます。同じテーマに関心がある人との交流も大きな魅力です!
詳細はこちら
■主催・問合せ先:JICA駒ヶ根
FAX等で事前の申し込みをお願いします
Email: Hiroaki-Yamanishi@jica.go.jp TEL:0265-82-6151 FAX:0265-82-5336
勉強会 Listen!いわき+「原発と私たちを考える勉強会」第3回
シャプラニールの職員 内山智子と考える 震災の現場に立って~福島と東京の間で感じた距離~

■日時:2011年12月10日(土)14時~16時
■場所:「ラ・ケヤキ」(新宿区内藤町1-6/千駄ヶ谷駅徒歩10分)
■参加費:500円(DVD視聴のみ500円/両方参加1000円)
■対象:一般
■定員:150人(先着順)
■内容:
東日本大震災発生直後から、支援から取り残された福島県いわき市にいち早く入り、8ヶ月にわたり、シャプラニールの緊急救援および復興支援活動 に携わる職員の内山智子より、震災直後の様子から現在の状況や課題を聞きます。そして、「東京」と「いわき」を行き来する中で内山が感じた様々な想いを共有し、私たちは今後どんなスタンスで震災復興に関わったらいいのかを一緒に考えることができればと思います。
■共催:(仮称)シャプラニールボランティア有志の会、(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
■主催・問合せ先:
お名前、連絡先を小寺(snbenkyou@gmail.com)へメール送付か、 東(アズマ)070-6648-6283(18時~)までご連絡をお願いします。
イベント 朗読劇&トークショー「ゴミスイッチ!?わたしと世界をつないだ一つのバッグの物語?
■日時:2011年12月17日
■場所:ザ☆キッチンNAKANO(東京都中野区弥生町5-20-1弥生町ユニオンビル6F)
 東京メトロ丸ノ内線(方南町行)「中野富士見町」より徒歩約5分
■参加費:予約一般2500円、当日2800円、大・高校生2000円 ※中学生以下無料!!
■対象:小学生以上くらいから
■内容:
こどもでもわかるフェアトレードの物語が作りたい。 今、こどもからお年寄りまで日本の「消費者」である一人一人に知って欲しい、 物には作る人がいること、作られる環境があること。 世界に広がる貧しさと私の生活は隣り合っている ゴミ捨場で生きる人がいる、その同じ地球に私がいるともに目指す未来はどこにあるのか。 フィリピンのゴミ捨場で生きる人々と「共に生きる物作り」を支援してきたNPOハロハロプロダクツ。 その3年間の歩みを通して見えた現状と課題を発表するとともに、 これからの未来を出演者来場者ともに考える、楽しくてタメになる朗読劇とトークショー。 市民が消費と貧困問題のつながりに気づき、意思あるライフスタイルを選択することで未来は変わっていくと信じています。
(出演)河原田巧也 冨手麻妙 安里勇哉 渡辺龍太朗 鈴木貴子
■主催・問合せ先:NPOハロハロプロダクツ
申込フォーム:https://ssl.form-mailer.jp/fms/79943b3f174662
※予約受付中。すべて当日精算。全席自由。
WEB:http://www.halohaloproducts.com/ゴミスイッチ/
協力:NPO杖とランドセル
勉強会 激動する世界とグローバル課題:気候変動、世界の貧困解消、そして金融取引 税/市民社会と巨大財団の連携はグローバル課題解決の力となるか?
■日時:2011年12月17日(土)13時半~16時(延長の可能性あり)
■場所:早稲田奉仕園(日本キリスト教会館6階1号室
■参加費:500円(資料代)
■対象:主には、既にグローバル課題に取組んでいる方や、取組もうとしている方を対象 としておりますが、ご関心のある方ならどなたでも歓迎です。
■内容:
世界は今、大きな変化の時期に差し掛かっています。2008年のリーマン・ショ ック以降の経済危機で、欧米諸国は軒並み弱体化し、一方、中国・インド・ブラ ジルなどの新興国が伸びてきています。この変化は、経済だけでなく政治にも波 及しつつあります。この世界情勢が激動するなか、今後、大きな逆境にさらされ かねないのが、途上国の開発と貧困の解消、気候変動やその他の環境問題など、 グローバルな課題です。
世界の貧困をなくし、気候変動を解決するためには、現在の政府開発援助 (ODA)や気候対策資金では足りません。しかし、欧米の経済的退潮によって、こ れらの資金額を現状維持することが難しくなっており、近い将来、大幅に減少す る可能性もあります。世界が欧米を中心とするG8から、新興国も参加したG20にシ フトする中で、これらグローバル課題を解決するための地球規模の「責任」はど うなっていくのでしょうか。
ゲイツ財団やジョージ・ソロスの設立したオープン・ソサエティ財団は、「市 民社会」を、問題解決に不可欠なアクターとして見出しています。本年9月、ゲ イツ財団はインドのデリーにて「G20時代の地球規模アドボカシー再構築」 (Reframing Global Advocacy in a G20 World)と題し、市民社会のアクティヴ ィストたちを招へいして国際的な戦略会議を行いました。オープン・ソサエティ 財団は、グローバル課題の解決の代替資金源として金融取引税に着目し、「国際 保健への資金確保:金融取引税のためのアドボカシー」と題し、市民社会対象の 国際セミナーを開催しました。二つの巨大財団は、変動期の世界においてグロー バル課題に取り組む方法として、市民社会との連携を真剣に検討しています。
激動する世界。そこにおいて国際的な市民社会はどうあるべきか。グローバル 課題の解決に向けて、民間財団と市民社会の連携の可能性と課題、また限界はど こにあるのか。上記二つの会議に日本から出席したアクティヴィストが報告・討 議します。
◎発題者:
・大崎麻子(ジェンダー・アクション・プラットフォーム)
 ゲイツ財団「G20時代の地球規模アドボカシー再構築」会議出席者
・上村雄彦(横浜市立大学准教授)
 オープン・ソサエティ財団「国際保健への資金確保」会議出席者
・稲場雅紀(「動く→動かす」事務局長)
 オープン・ソサエティ財団「国際保健への資金確保」会議出席者
◎司会:
大類隆博(国際連帯税を推進する市民の会 ACIST)
◎第1部(80分:13:30-14:50)
・司会挨拶
・基調提起 (稲場雅紀) 15分
・ゲイツ財団「G20時代の地球規模アドボカシー再構築」報告(大崎麻子) 25分+質疑5分(事実関係等のみ)
・オープン・ソサエティ財団「保健のための金融取引税」報告(上村雄彦) 25分+質疑5分(事実関係等のみ)
・まとめ(稲場雅紀)5分
◎休憩(10分:14:50-15:00)
◎第2部(50分:15:00-15:50)
・質疑応答・討議
◎まとめ(15:50-16:00)
・パネリストからのフィードバック
・司会閉会挨拶
■共催(五十音順):動く→動かす、オルタモンド、国際連帯税を推進する市民 の会(ACIST)、国際連帯税フォーラム、ジェンダー・アクション・プラットフォー ム
■事務局・問合せ先:動く→動かす
Tel: 03-3834-6902(担当:稲場) E-mail: ajf.event@gmail.com
勉強会 江戸前ESD ふくしまワークショップ「福島の海と魚を知ろう」
■日時:2012年1月28日(土)13時半~17時(予定)
■場所:東京海洋大学品川キャンパス(東京都港区港南4-5-7) 白鷹館2階多目的ルーム1
■参加費:無料
■対象:18歳以上
■内容:
福島原発事故で放出された放射性物質が水産物から検出され、魚食の安全性に対する不安と議論は高まっています。でも、これまで福島で 何の漁業がどのように営まれていたのか、また、漁業者の方々が今、どのような思いでいらっしゃるのかについて知る機会はほとんどありません。 このワークショップでは、福島の海と魚について漁業関係者と研究者からお話を聞き、参加した全員で話し合いながら、海と人とのダイナミックな 関わりである「漁業」を考えていきたいと思います。
■主催・問合せ先:東京海洋大学江戸前ESD協議会
川辺みどり E-mail: kawabe@kaiyodai.ac.jp Tel/Fax: 03-5463-0574
イベント 心がいっぱいになります!NGOと交流しベンガルの村に滞在するバングラデシュ・スタディーツアー
■日時:2012年2月18日(土)深夜羽田発~2月26日(日)早朝成田着8泊9日(機中泊2泊を含む)
■場所:バングラデシュ首都ダッカ市内、ノルシンデイー県アムラボ村、ジョソール県サティアントラ村、他
■参加費:旅行代金183,000円(参加者が6名の場合)
※これ以外に、別途、空港使用税などの諸税・燃油特別付加運賃、AIUの旅行保険料など、合計38,020円が必要です。
※上記、旅行代金には、パスポート取得費用、ビザ取得代行手数料、個人で追加される旅行保険料は含まれません。
■対象:テーマである伝統的な村の豊かさやNGOの農村開発について関心のある、20歳以上の、アジアなど第三世界への海外旅行経験のある健康な方。
■内容:
旅の前半は、アムラボ村で30年以上活動する地元NGO・PAPRIのプロジェクト地を訪問し、女性ショミティや少女グループと交流。 後半は、地方都市ジョソールの昔ながらの田舎の村・サティアントラ村に滞在し、ゆったりとした時間の中、人生の豊かさについて思いをめぐらせます。 首都では、地元NGO・オポロジェヨバングラデシュのストリートチルドレンのプロジェックトを訪問・交流。
■〆切:2012年1月15日(日)または定員8人に達した場合
※1月15日を過ぎると航空券が高くなったりする場合がありご注意ください
■主催:(株)風の旅行社
■企画:東宏乃(共育ファシリテーター)http://be-winds.jp/
イベント インドBOPビジネスの現場を訪ねるツアー
■日時:2012年3月5日~10日<現地集合・解散>
■場所:インド・タミルナンドゥ州
■参加費:100,000円(会費別途6,000円)
■定員:12名(最少催行人数6名)
■内容:
インドで行われているBOPビジネスの 現場を訪れ、現状と課題を学んでいく。貧困層 を対象にした起業までのニーズや過程を現地NGO からも学ぶ。
■主催・お問合せ:地球の友と歩む会/LIFE
Tel: 03-3261-7855 E-mail:life@earth.email.ne.jp URL: http://www.ne.jp/asahi/life/home/

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グループ・団体情報
■ 開発教育に取り組むグループ・団体の情報

特定非営利活動法人 ACE DEAR団体会員 <特定非営利活動法人 ACE>
■連絡先・連絡方法 
〒110-0015 東京都台東区東上野1丁目20番9号 セリジェ・メゾン・瀬上401
Tel:03-3835-7555 Fax:03-3835-7601 E-mail:
URL:http://www.acejapan.org/
連絡時間帯・方法: 平日10:00~18:00 電話・メール・FAXで受付
代表者:岩附由香 担当者:召田安宏
■活動内容 
ACE(エース)は、世界中のすべての子どもが権利を守られ、希望を持って安心して暮らせる社会を実現するため、市民と共に行動し、児童労働の撤廃と予防に取り組む国際協力NGOです。1997年に学生の有志によって設立されました。「おいしいチョコレートの真実」や「働く子どもの気持ち」など、子どもを児童労働から守るため、わたしたちに何ができるのか考える教材を独自に開発し、販売や貸出、講師派遣を行っています。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、教材・資料の閲覧、教材・資料の購入、入会、ボランティア参加、勉強会への参加、その他(教材の貸出)

特定非営利活動法人 WE21ジャパン DEAR団体会員 <特定非営利活動法人 WE21ジャパン>
■連絡先・連絡方法 
〒221-0052 神奈川県横浜市神奈川区栄町1-9 ケンコウビル1F
Tel:045-440-0421 Fax:045-440-0440 E-mail:
URL:http://www.we21japan.org
連絡時間帯・方法: 月~金の10:00~18:00 電話・FAX・メールで受付
代表者:郡司真弓
■活動内容 
非営利のリサイクルショップ「WEショップ」の収益で、主にアジアへの海外支援を行っています。海外支援を通してみえてきた世界と日本のつながりを伝えようと、学校で、WEショップで開発教育活動も行っています。現在は、「カップめんからアジアが見える」、「地球の水ものがたり~命の水が遠ざかる~」があります。
■参加・利用できるプログラム
講師派遣、入会、ボランティア参加、勉強会への参加

アーユス DEAR団体会員 <特定非営利活動法人 アーユス仏教国際協力ネットワーク>
■連絡先・連絡方法 
〒135-0024 東京都江東区清澄3-4-22
Tel:03-3820-5831 Fax:03-3820-5832 E-mail:
URL:http://www.ayus.org
連絡時間帯・方法: 月~金の10:00~17:00 
代表者:茂田真澄 担当者:佐藤まり
■活動内容 
アーユスは国際協力に取り組むNGOが充分に力を発揮できるように、組織面、広報などで支援しています。また、宗派を問わずに寺院が国際社会において平和と人権をどのように構築できるかをNGOとともに考えるための手法と場を提供しています。
■参加・利用できるプログラム
講師派遣、入会、ボランティア参加、勉強会への参加

かながわ開発教育センター DEAR団体会員 <かながわ開発教育センター(K-DEC)>
■連絡先・連絡方法 
〒231-8458 横浜市中区常磐町1-7 横浜中央YMCA内
Tel:090-1806-8532 Fax:-  E-mail:   URL: http://kdec.npgo.jp/
連絡時間帯・方法: メール・電話で受付
代表者:山西優二 担当者:木下理仁
■活動内容 
「神奈川から世界を知る」をキャッチフレーズに、各種セミナー・協働事業の実施、講師派遣、教材開発などを行っています。詳しくはホームページをご覧ください。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、入会、勉強会への参加

開発教育ネットワーク DEAR団体会員 <開発教育ネットワーク>
■連絡先・連絡方法 
〒320-0041 栃木県宇都宮市松原2-7-42とちぎYMCA教育センター内
Tel:028-624-2546 Fax:028-624-2489 E-mail:  URL:-
連絡時間帯・方法: 火~金9:00~17:00 メール・電話・ファクスで受付
代表者:半田好男(会長) 担当者:大浦智子
■活動内容 
会員は教員、社会教育団体関係者、公務員、主婦、会社員、学生など様々です。学校だけでなく地域でも家庭でも、参加型の開発教育を実践して、世界のこと、自分たちのことを気づきながら学んで行こうと考えています。毎年のセミナーは好評で、最近は「ワールドスタディーズの学び方・考え方」や「アフリカ大好き!」など、実践的な内容です。ゲームやアクティビティの情報もたくさんあります。
■参加・利用できるプログラム
講師派遣、入会、勉強会への参加

開発教育を考える会 <開発教育を考える会> 
■連絡先・連絡方法 
〒228-0001 神奈川県座間市相模が丘3-29-1 臼井方
Fax:046-255-1867 E-mail:  URL:http://members2.jcom.home.ne.jp/chikyugroup/nakama/index.html
連絡時間帯・方法: ファクス・メールで受付(日中は不在です)
代表者・担当者:臼井香里
■活動内容
エチオピアの干ばつによる難民」が世界中の同情を集めていた1980年代、悲惨さだけを強調する一方的な報道に疑問を持ったのがきっかけで、干ばつや戦争が日常ではなく異常なことであること、どんな地域でもその土地にあった文化が息づいていること、自分たちと同じように家族があり、生活があることを知らせたいと写真教材を作るようになりました。協力隊での体験と知識を、開発教育の視点から、広く地域社会に還元すること、国内・海外との相互理解の場を提供し、その展開に協力することを目的に活動をしています。
お互いが顔の見える存在で、「同じ仲間」であると感じ合えるために、当会が作る写真教材『地球の仲間たち』は、今も進化し続けています。現在、『地球の仲間たちフォトランゲージ--見て聞いて、私の暮らしを私の言葉で!』を使ったワークショップを展開中です。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、教材・資料の閲覧(ウェブに体験版があります)、教材・資料の購入 開発教育を考える会


カリタスジャパン DEAR団体会員 <カリタスジャパン>
■連絡先・連絡方法 
〒135-8585 東京都江東区潮見2-10-10
Tel:03-5632-4439 Fax:03-5632-4464
E-mail: info#caritas.jp(#を@に変換してください)
URL:http://www.caritas.jp/
連絡時間帯・方法: 月~金の9:00~17:00
代表者:菊地功 担当者:田所功
■活動内容 
バチカンに本部を置く国際カリタスの一員として活動しています。国内外の援助活動、日本国内の社会福祉活動の推進エイズ啓発活動などを行っています。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、勉強会への参加

協力隊を育てる会 DEAR団体会員 <社団法人 協力隊を育てる会>
■連絡先・連絡方法 
〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24 JICA地球ひろば3階
Tel:03-6303-2055 Fax:03-3400-7432 E-mail:
URL:http://www.ymcajapan.org/
連絡時間帯・方法: 月~金の9:00~17:00
代表者:足立房夫 担当者:田中浩平
■活動内容 
(社)協力隊を育てる会の目的はより多くの市民に青年海外協力隊事業への理解を求め、民間への支援の輪を広げていくことです。開発教育のイベントの開催や、国際ボランティアの情報誌「クロスロード」の販売、青年海外協力隊の帰国隊員への奨学金支援などを行っています。
■参加・利用できるプログラム
相談、入会、勉強会への参加

国土防災技術株式会社 DEAR団体会員 <国土防災技術株式会社>
■連絡先・連絡方法 
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-18-5
Tel:03-3432-3546 Fax:03-3432-3576 E-mail: sinki#jce.co.jp(#を@に変換してください)
URL:http://www.jce.co.jp/
連絡時間帯・方法: 月~金の9:00~17:00 メールで受付
代表者:加藤邦雄 担当者:渥美/佐藤(事業開発部)
■活動内容 
私たちは、これまで長年培ってきた「土を水と緑」に関する技術と地震や大雨による土砂災害などの、数多くの経験を紹介することで、自然の仕組みを解りやすく学び、自然とのつながりを見直す機会を提供することを社会貢献の一つと考えています。主に、すべり面粘土からできた画材"Dopas"(ドパス)による土や大地のプログラムをとおして、環境・防災に関する活動に取り組んでいます。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣

特定非営利活動法人 シャプラニール=市民による海外協力の会 DEAR団体会員 <特定非営利活動法人 シャプラニール=市民による海外協力の会>
■連絡先・連絡方法 
〒169-8611東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
Tel:03-3202-7863 Fax:03-3202-4593 E-mail: info#shplaneer.org(#を@に変換してください)
URL:http://www.shaplaneer.org/
連絡時間帯・方法: 火~土の10:00~18:00(訪問希望の方は要事前連絡)
代表者:中田豊一 担当者:勝井裕美
■活動内容 
1972年に創立の、バングラデシュ、ネパール、インドで活動する海外協力団体(NGO)。農村部での生活向上支援、都市部での働く子どもの生活改善活動を、本人たちの力を引き出し、地域の人々を巻き込むことを意識して行っている。日本からモノ、お金を一方的に配るような援助は行っていない。また、フェアトレードを行っている。国内では、寄付や会員になることでの参加の他、書き損じはがきやCD・本等を収集して換金し活動に役立てる「ステナイ生活」を呼びかけている。
■参加・利用できるプログラム
講師派遣、教材・資料の購入、入会、ボランティア参加

社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン DEAR団体会員 <社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン>
■連絡先・連絡方法 
〒101-0047 東京都千代田区内神田2-8-4 山田ビル4階
Tel:03-6859-6869 Fax:03-6859-0069 E-mail:
URL:http://www.savechildren.or.jp/
連絡時間帯・方法: 月~金の9:30~18:30
代表者:上野昌也(理事長) 担当者:西口祐子(教材普及など)
■活動内容 
セーブ・ザ・チルドレンは、1919年にイギリスで設立され、国連から公式に認定された子ども支援のためのNGOです。世界に27ある独立したメンバーが約120カ国で教育や保健医療、緊急支援などの活動を展開しています。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンでは、2003年より、日本の子どもたちのための教育事業を開始。2008年より、国際協力について子どもたちが楽しく学べる、写真やイラストが豊富な教材を開発し、全国での普及を開始しています。
■参加・利用できるプログラム
講師派遣、教材・資料の閲覧、教材・資料の購入、入会、ボランティア参加

日本YMCA同盟 DEAR団体会員 <財団法人 日本YMCA同盟>
■連絡先・連絡方法 
〒160-0003 東京都新宿区本塩町7番地
Tel:03-5367-6640 Fax:03-5367-6641 E-mail:
URL:http://www.ymcajapan.org/
連絡時間帯・方法: 月~金の9:30~17:30 電話・FAX・メールで受付
代表者:山田公平 担当者:稲見綾乃
■活動内容 
YMCAは世界124の国と地域に広がる、キリスト教理念をもつ社会教育団体です。日本には214の拠点があります。「世界をみつめ地域に生きる」を標語に、人びとの全人的な成長を願い、子どもたちが豊かな心と体をもち、そして絶対的貧困と差別のない平和で民主的な社会が地球規模で創られることを目指しています。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、教材・資料の閲覧、教材・資料の購入、入会、ボランティア参加、勉強会への参加、そのた

日本国際ボランティアセンター(JVC) DEAR団体会員 <特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター(JVC)>
■連絡先・連絡方法 
〒110-8605 東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル6F
Tel:03-3834-2388 Fax:03-3835-0519 E-mail:
URL:http://www.ngo-jvc.net/
連絡時間帯・方法: 月~土の10:00~18:00、メール・電話 電話・メールで受付
代表者:谷山博史 担当者:広瀬哲子
■活動内容 
1980年にインドシナ難民の救援を機に発足し、現在10ヶ国で活動している国際協力NGOです。紛争の混乱にあるイラクやアフガニスタン、パレスチナ等では医療をはじめとした人道支援を、ラオスやカンボジア、南アフリカ等の農村では、安心して村で生きていけるための生活改善を支えています。現場の生の声を伝える報告会や会報誌には、メディアでは伝わらない情報がつまっています。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、教材・資料の閲覧、教材・資料の購入、入会、ボランティア参加、勉強会への参加

プラン・ジャパン DEAR団体会員 <公益財団法人プラン・ジャパン>
■連絡先・連絡方法 
〒154-8545 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11階
Tel: 03-5481-0030 Fax:03-5481-6200 E-mail: education#plan-japan.org(#を@に変換)
URL:http://www.plan-japan.org
連絡時間帯・方法: 月~金の9:00~17:30 電話・FAX・メールで受付
代表者:川上隆朗 担当者:大谷美保
■活動内容 
プランは、世界67カ国で活動している国際NGO。「子どもの権利条約」にのっとり、すべての子どもたちが権利を享受し、 本来の可能性を発揮できる世界の実現を目指して活動しています。プラン・ジャパンはプランの一員として、他支援国 とともにプラン全体の方針や活動内容、予算・決算などに関する意思決定を担いながら、日本国内で「子どもの権利」 への理解を促し、途上国支援の輪を広げます。
■参加・利用できるプログラム
講師派遣、見学受入、教材・資料の閲覧・貸出、ボランティア参加、イベント・セミナーへの参加

青年海外協力協会(JOCA) DEAR団体会員 <社団法人 青年海外協力協会(JOCA)>
■連絡先・連絡方法 
〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24(JICA地球ひろば内)
Tel:03-3406-9151 Fax:03-3406-9160 E-mail:
URL:http://www.joca.or.jp/
連絡時間帯・方法: 月~金9:30~17:30(土・日・祝日は休み) 電話・FAX・メールで受付
代表者:金子洋三(会長) 担当者:地球生活体験学習担当者
■活動内容 
JOCA(ジョカ)はJapan Overseas Cooperative Association(日本名:社団法人 青年海外協力協会)の略称で、開発途上国の人々のために自分のもつ技術や経験を活かし活動してきた青年海外協力隊のOB・OGを中心に組織されている、外務省認可の社団法人です。当会が推進する「地球生活体験学習」とは、海外ボランティア経験を社会還元するための学習プログラムです。地球に住むひとり一人の豊かな生き方を共に考え、世界平和に貢献することを目的としています。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、教材・資料の閲覧、教材・資料の購入
その他(スキルアップセミナーや教材体験セミナーへの参加、国際理解教材(ワールドボックス)の貸し出し)

地球の木 DEAR団体会員 <特定非営利活動法人 地球の木>
■連絡先・連絡方法 
〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町1-3-3フェニックス関内2F
Tel:045-228-1575 Fax:045-228-1578 E-mail:   URL:http://e-tree.jp/
連絡時間帯・方法: 月~金の10:00~18:00は電話受付、時間外はFAX・メールで受付
代表者:丸谷士都子 担当者:宮川祥子
■活動内容 
生協活動を通して日本の大量生産・消費・廃棄という生活が、途上国の環境破壊、人権侵害をひきおこしていることを知り、その解決のためには途上国の人々の支援と私たちの生活を見直す活動が必要と考え、設立に至りました。厳しい状況にある国の人々の生活向上のため、市民から市民への支援・交流をおこなっています。また、現地の人々の直面する問題と私たちの豊かな暮らしが深く関わっていることを学習し、日本社会、特に地域の人たちへも発信しています。
■参加・利用できるプログラム
相談、講師派遣、教材・資料の閲覧、教材・資料の購入、入会、ボランティア参加、勉強会への参加
その他(地球の木情報メールマガジンの購読)

千葉YMCA <財団法人 千葉YMCA>
■連絡先・連絡方法 
〒260-0015 千葉県千葉市中央区富士見2-5-15 塚本第3ビル7F
Tel:043-222-3811 Fax:- E-mail:
URL:http://www.ymcajapan.org/chiba/
連絡時間帯・方法: 月~金の10:00~18:00 TEL 04-7162-3711(城田)、メール
代表者:三橋和弘 担当者:城田佐織
■活動内容 
YMCAは世界120カ国に広がるネットワークをもち150年の歴史の中で、その地域に密着した形で様々な活動をしています。千葉YMCAでは現在、千葉・柏・船橋の各地域で語学を中心とした生涯学習、キャンプなどの青少年野外活動、健康教育、子育て支援、軽度発達障がい児支援など、幅広い活動を展開しています。
■参加・利用できるプログラム
入会、ボランティア参加、勉強会への参加、そのた(ワークキャンプ参加、国際交流会参加、各活動への参加)

WVJ DEAR団体会員 <特定非営利活動法人 ワールド・ビジョン・ジャパン>
■連絡先・連絡方法 
〒169-0073 東京都新宿区百人町1-17-8-3F
Tel:03-3367-7253 Fax:03-3367-7652 E-mail: school#worldvision.or.jp(#を@に変換)
URL:http://www.worldvision.jp/
連絡時間帯・方法: 月~金 9:30~19:00(土・日・祝日は休み)電話・FAX・メールで受付、時間外はFAX・メールで受付
代表者:片山信彦(常務理事・事務局長) 担当者:学校担当
■活動内容 
ワールド・ビジョン・ジャパンは、国連経済社会理事会に公認・登録された国際NGO、 ワールド・ビジョンを構成する日本の民間援助団体です。キリスト教精神に基づき、 開発援助、緊急人道支援、アドボカシー(市民社会や政府への働きかけ)を行っています。 日本国内に住む子どもたちに国際協力への理解を広め、できることを考え、 行動していくことの大切さを伝える開発教育にも力を入れており、子ども向けイベントの開催、 派遣授業、事務所訪問などを行っています。
■参加・利用できるプログラム
入会、ボランティア参加、イベントへの参加、講師派遣、見学受付、教材・資料の閲覧・貸出

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