DEAR 開発教育協会

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募集中のイベント・セミナーのごあんない

学習会やワークショップ、研究集会、等々、まずは学びの時間に参加してみませんか。
開発教育の経験のある方、ない方、どなたでも参加できるセミナーやイベントがたくさんあります。

<これから開催されるもの>
  • 毎月22日頃開催 開発教育入門講座&特別編
  • 2009年11月7日 授業づくりサークル2009第2期/第1回~地球の食卓
  • 2009年11月8日 開発教育連続セミナー(大阪)第2回「参加型の学びとファシリテート」 ※締切りました
  • 2009年11月28日 フェアトレードシティ・英国ヨーク市に学ぶ「公正で持続可能なまちづくり」
  • 2009年12月6日 開発教育連続セミナー(大阪)第3回「教材と発展」 ※締切りました
  • 2010年1月16日 授業づくりサークル2009第2期/第2回~わがまちプロジェクト(まちの今・昔・これから)
  • 2010年1月17日 開発教育連続セミナー(大阪)第4回「地域の課題と教材作成」 ※締切りました
  • 2010年2月21日 開発教育連続セミナー(大阪)第5回「地域団体と連携」 ※締切りました
  • 2010年3月13日 授業づくりサークル2009第2期/第3回~輸入と国産あたなはどちらを買いますか?
  • 全国の団体&イベント情報は「開発教育リソースマップ」へどうぞ


  • <DEARが協力しているもの>
  • 2009年12月8日 開発教育のファシリテーター論(主催:立教大学ESD研究センター)
  • 2009年12月19日 続・若者のためのESD-自分から広がる世界(主催:立教大学ESD研究センター)


  • <開催レポート>
  • 2009年3月29日-30日 教材体験FESTA2009
  • 2009年8月8日-9日 第27回開発教育全国研究集会・仙台大会
  • スタッフ・ブログ「DEARな日々」にも主催事業の報告を掲載しています
  • 開発教育入門講座&特別編~「開発教育ってなあに?」そんな質問にお答えする講座です
    入門講座&特別編

    「世界とわたしのつながりを知り・考え・行動するために」

    南北格差、貧困、環境、紛争など、地球上で起こっている様々な問題は、私たちの生活とも無関係ではありません。開発教育とは、「知り、考え、行動する」という視点で、身近なところからその解決に取り組んでいくための教育活動です。

    ワークショップ体験やレクチャーを通して「開発教育」をわかりやすく紹介する入門講座。前半はワークショップ。実際に体験して、「開発教育」を感じてください。後半はレクチャーです。参加者の皆さんの興味・関心にあわせながら、「開発教育」ってなに?何を目指しているの?日本では、世界では、どんな活動が行われているの?といった、開発教育の基本をお話いたします。開発教育の知識や経験はまったくなくてもOKです。 学生、NGOスタッフ・ボランティア、学校教員、開発関係者など、様々な方が参加しています。開発教育を知りたい方、実践したい方、DEARの活動に参加してみたい方、まずはお気軽に入門講座におこしください。

    また、3ヶ月に一度(4月・9月・11月・3月)、DEARの教材から人気のあるものを選び、その教材を体験しながらの入門講座"特別編"を開催しております。普段の入門講座とは違う教材を使いますので、過去に入門講座に参加した方にもお勧めです。

    ■2009年の開催予定
    4月22日(水) 終了 特別編 「世界がもし100の村だったら」
    5月22日(金) 終了
    6月22日(月) 終了
    7月22日(水) 終了
    ※8月は8日(土)に「開発教育全国研究集会」(仙台)のプログラムの1つとして開催します
    9月11日(金) 終了 特別編 「Talk for Peace!~もっと話そう平和のためにできること」
    10月22日(木) 終了
    11月20日(金) 特別編 「コーヒーカップの向こう側-貿易が貧困をつくる?!」 ※締切りました
    12月22日(火) ※申込受付中
    ■2010年の開催予定
    PDFちらし「入門講座2009」 1月22日(金)
    2月22日(月)
    3月19日(金) 特別編 (使用教材未定)
    ■開催時間
    平日 19:00~21:00、土日・祝日 14:00~17:00
    ※プログラムの進行上、30分以上遅刻される方は参加をご辞退ください。
    ※連続セミナーではありません。3ヶ月に一回の特別編を除き毎回同じ内容です。
    ※日程が変わる場合もございます。必ず事前にご予約下さい。
    ■会場
    富坂キリスト教センター2号館会議室(東京都文京区小石川2-17-41)→地図
    ■定員
    20名(要予約・定員に達し次第締切ます)
    ■参加費
    会員無料/一般500円(特別編は1000円)
    ■主催・申し込み
    申込フォームを開く 11月開催分は定員に達したため締め切りました。ただいま12月開催分の申込を受付けています。
    参加希望の方は申込みフォームをご利用いただくか、TEL/FAXにて下記までお知らせください。
    (特活)開発教育協会 TEL: 03-5844-3630(平日10:00~18:00) FAX 03-3818-5940
    ■参加者の感想
    ・開発教育のツールをもっと知って、実践して行きたいので、またワークショップに参加したいと思います。
    ・知らないと何も動けないんだと改めて実感。
    ・今後授業を展開するにあたってとても参考になりました。
    ・世界に視野を広げるきっかけになりました。ありがとうございました。
    ・開発教育とは市民に教育を提供するもの。何もできなくてもわたしたちが知り、考え続けることが大切だと思います。
    ・まず「ダム」を作るような「開発」ではなく、わたしたちの生活にとても近い「開発」を教育していると感じました。
    ・世界にたくさんあるムジュンの解決の糸口を探す活動だなあと思った。
    ・初めて参加したときとはまた違う様子に、繰り返すことから新たな学びがあると感じました。

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    授業づくりサークル2009第2期~授業で開発教育を活かす
    授業づくりサークル 『授業づくりサークル』は、小・中学校の教員が中心となり立ち上げた活動です。
    ねらいは、学校の授業のなかで、開発教育や参加型学習をすすめる方法を考え、経験交流を図ることです。新学習指導要領では知識を授業の中で、どう活用・深化させていくのかが改訂のポイントのひとつとなっています。本サークルではその部分にも焦点をあて、交流・研究を進めたいと思います。

    参加型の授業方法(対話を生み出し、相互の学びあいを促進する授業方法)を駆使しながら、国内外の様々なテーマを、身近なところを切り口にして、子どもたち自身が学び合い、表現する授業づくりを、みなさんと一緒に考えたいと思います。本サークルでは4月から2ヶ月に1回、メンバーが既に実践したワークショップを行ったり、それぞれの実践を持ち寄り、経験交流をします。子どもたちの反応も交えながら授業のすすめ方について話し合います

    今回は特に、「開発教育の実施は難しい」と言われる小学生~中学生向けの「授業づくり」を考えます。
    1回から、どなたでもご参加いただけます。みなさまのご参加をお待ちしております!

    第1回 2009年11月7日(土)14:00~16:30 「地球の食卓」

    世界各地の「食卓」からは、文化の多様性、環境問題、グローバリゼーションなど様々な問題が見えてきます。 24カ国・30家族の「食」を切り取った写真集『地球の食卓―世界24か国の家族のごはん』(TOTO出版)を素材として、「食」から世界を考える、小学生から参加できるワークショップを作成しました。ぜひ体験していただき、ご意見をいただきたいと思います。
    講師:DEAR『地球の食卓』教材作成チーム

    第2回 2010年1月16日(土)14:00~16:30 「わがまちプロジェクト~わたしたちのまちの今・昔・これから」

    わたしたちの住むまちには、たくさんのいいところがある。反対に、なおしたいところもある。街並み、遊び場、祭り、自然…。子どもたちがフィールドワークを行い、自ら得た課題を追求します。キーワードは、現在・過去・未来。現在の身近な課題について、過去から学び、未来を拓く「知」を得るために探究します。探究の先に現れるものは、世界とのつながり…!?小学校高学年から中学生向けの授業です。
    講師:小林祐一(小学校教員)

    第3回 2010年3月13日(土)14:00~16:30 「輸入と国産、あなたはどちらを買いますか?~自給率とフードマイレージを考える」

    食糧生産学習の発展として行った"買い物ゲーム"「あなたはどちらを買いますか?」。野菜や果物、肉、魚など、それぞれ値段の違う国産と輸入品のどちらを買うか考え、選択することを通して、自分たちの消費生活が、日本の食料自給率の問題や世界の環境問題に深く結び付いていることを学びました。また、日本人の大好きなエビ養殖をめぐる状況にも同様な問題があることに気づいていきます。5年生の社会科、半年間の実践報告です。
    PDFちらし「授業づくりサークル」 講師:島田晶子(小学校教員)

    ■会場
    富坂キリスト教センター1号館会議室
    東京都文京区小石川2-17-41 → 地図
    ■定員
    30名(要予約・定員に達し次第締切ます)
    ■対象
    教員、教育関係者、NGO職員、教員志望の学生など、テーマに関心のある方。
    ■参加費
    会員500円/一般1,000円
    ■主催・申し込み
    申込フォームを開く 参加申込フォームにご記入のうえご送付いただくか、またはTEL/FAXにて下記までお知らせください。
    (特活)開発教育協会 TEL: 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940
    ■2009年度第1期参加者の感想
  • 子どもの関心を刺激することで活動に広がりがこんなにあるとは思わなかった。(小学校教員)
  • 既存の教材を活かしながら、目の前の子ども達に1番よい方法で伝えようとする前向きな取り組みに元気をもらいました。(中学校教員)
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    開発教育連続セミナー「ファシリテーターのための実践講座」全5回
    開発教育連続セミナー「ファシリテーターのための実践講座」 全ての回が定員に達したため締め切りました。
    たくさんのお申込・お問い合せをありがとうございます。


    今年度の開発教育連続セミナーでは、ファシリテーターとしての力量を様々な角度で高めるためのプログラムになっています。

    第1回 開発教育を体験する「開発教育・教材体験フェスタ」
     ↓
    第2回 基本ワークを通してファシリテーターとして大切なポイントを学ぶ
    開発教育連続セミナー「ファシリテーターのための実践講座」  ↓
    第3回 既存の教材を発展してプログラム全体を構成する
     ↓
    第4回 地域の課題と向き合って教材に取り入れる例に学ぶ
     ↓
    第5回 ネットワークを結んで参加型の地域づくりに発展させる

    また、第2~5回のセミナー開始後の45分間をファシリテーター研修の場として設定します。 第1回のセミナー参加者の中から希望者を募り、実際にファシリテーターをしていただいて、参加者相互に意見交換をしながら学びます。

    ■2009年10月4日(日)10:00~17:00 「開発教育・教材体験フェスタ」→詳細・ちらし/PDF

    PDFちらし「開発教育・教材体験フェスタ」 「教材は持っているけれど使い方がよく分からない」「とにかく色んなワークショップに参加したい」「学校や活動グループで使ってみたい」という方を対象にしたフェスタです。体験した教 材はその場で購入することができ、内容の体験に加え、各教材のねらいや進行のポイントも確 認できます。また、全体会では、ファシリテーターも交えた全員がグループに分かれて“実際 に教材活用するには?” “職場での理解を広げるには?” など疑問や工夫を話し合います。

  • 「世界がもし100人の村だったら+新しい展開」 
     講師:大槻一彦(国際理解研究会みなみの風)×1回実施
  • 「一緒に考えよう!野宿問題」
     講師:中江淳子(関西セミナーハウス開発教育研究会)×2回実施
  • 「ケータイの一生」
     講師:山中信幸(柳学園中学校高等学校)×2回実施
  • 「なんでも?!100円ショップ」 
     講師:友前尚子(関西セミナーハウス開発教育研究会)×1回実施
  • オリエンテーション
     ファシリテーター:佐藤友紀(関西セミナーハウス開発教育研究会)
  • ふりかえりと全体会
     ファシリテーター:佐藤友紀・大槻一彦・中江淳子・山中信幸・友前尚子・向井一朗

  • ■第2回 2009年11月8日(日)13:30~17:00 「参加型の学びとファシリテート」→詳細・ちらし/PDF

    PDFちらし「ファシリテーターのための実践講座」 「参加型の学びとファシリテート~ファシリテーターのための基礎講座~」
    講師:向井一朗(関西セミナーハウス開発教育研究会運営委員)
    ※定員に達したため締め切りました

    ■第3回 2009年12月6日(日) 「教材と発展」

    13:30~16:30 「教材と発展~既存の教材を授業・プログラムに取り入れる~」
    講師:佐藤友紀(関西セミナーハウス開発教育研究会運営委員)
    16:45~17:30 ファシリテーター研修Ⅰ「アイスブレイク」
    ※定員に達したため締め切りました

    ■第4回 2010年1月17日(日) 「地域の課題と教材作成」

    13:30~16:30 「地域の課題と教材作成~多文化共生を教室で学ぶ~」
    講師:森雄二郎氏(国際教育研究会Glocal net Shiga)、大森容子氏(滋賀県国際協会、国際教育研究会Glocal net Shiga)
    16:45~17:30 ファシリテーター研修Ⅱ「フォトランゲージ」
    ※定員に達したため締め切りました

    ■第5回 2010年2月21日(日) 「地域団体と連携」

    13:30~16:00 「地域団体と連携~学びを地域で広げよう~」
    講師:林美帆氏(あおぞら財団)、辻幸二郎氏(大阪府立西淀川高等学校)
    16:00~16:30 セミナー全体のふりかえり~学びをつないでいくために~
    16:45~17:30 ファシリテーター研修Ⅲ「ランキング」
    ※定員に達したため締め切りました

    ■会場
    大阪国際交流センター (大阪市天王寺区上本町8-2-6→地図
    ■定員
    各回40名(教材体験フェスタは各ワークショップ40名)
    *単回でのお申込も可能です。 事前申込みが必要(ファシリテーター研修のみの参加は不要)
    ■対象
    教員、教職を目指す学生、地域活動に取り組む方、開発教育に関心のある方。
    ■参加費
    無料(教材体験フェスタは教材費として1,000円)
    ■共催
    (特活)開発教育協会大阪事務所、(財)大阪国際交流センター、(独)国際協力機構大阪国際センター
    ■お申込方法
    ちらしをダウンロードして裏面の申込書にご記入のうえご送付ください。または、氏名・所属・電話番号・E-mail アドレス・参加希望の回を明記の上、E-mail またはFAX で下記、お問い合せ先までお申込ください。
    ■お問い合せ先
    (財)大阪国際交流センター 担当:岸・江本
    TEL: 06-6773-8182 FAX: 06-6773-8421 E-mail: kikaku@ih-osaka.or.jp

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    フェアトレードシティ・英国ヨーク市に学ぶ「公正で持続可能なまちづくり」
    フェアトレードシティ・英国ヨーク市に学ぶ「公正で持続可能なまちづくり」 「フェアトレードタウン(Fair Trade Town)」の認証制度を聞いたことがありますか? イギリスで始まった制度で、5つの条件を満たすと、フェアトレードの街として認証される制度です。

    イギリスでは既に448の自治体が、さらに世界18カ国で約700の自治体が認証を受けています。 イギリス、ヨーク市は観光やチョコレート製造業が主要な産業であり、 植民地時代からカカオ生産国ガーナとの関わりがありました。 2004年にフェア・トレード・シティの認証を受け、現在は自治体、企業、商店街、学校、スーパーなど あらゆるところでフェア・トレード商品が扱われ、キャンペーンも盛大に行われています。 日本でも、公正で持続可能な地域づくりが叫ばれています。

    今回はヨーク市のフェアトレードシティ認証の取り組みにかかわり、 現在もグローバル教育センターヨークで活躍中のクリッシー・デルさんをゲストにお招きし、 ヨーク市の活動や、地域づくりの取り組みを共に学びたいと思います。 当日はフェアトレードのコーヒーや紅茶もご用意します。ゆったりしながら楽しく学びましょう。
    ※フェアトレードシティについてもっと詳しく!→Fairtrade Townsのウェブサイト(英)をご覧ください

    フェアトレードシティ・英国ヨーク市に学ぶ「公正で持続可能なまちづくり」 ■日時
    2009年11月28日(土)13:00~16:30
    ■会場
    立教大学池袋キャンパス5号館 5209教室
    ※池袋駅下車徒歩10分
    ■定員
    40名(要予約・定員に達し次第締切ます)
    ■対象
    テーマに関心のある方はどなたでも
    ■資料代
    1,000円(当日受付でお支払いください)
    ■コーディネーター
    佐藤友紀&浜田祐子(DEAR)
    ■講師紹介
    Ms.Chrissie Dell(クリッシー・デルさん)
    グローバル教育コンサルタント、グローバル教育センター(ヨーク)スタッフ。小学校教員、教頭、校長を経験し、現在は初等教育におけるグローバル教育に力を注いでいる。2000年より英国とガーナでのカリキュラム開発、教育交流に携わる。グローバル教育センターは、ヨーク市内のフェアトレードを推進する「フェアトレードフォーラム」の創設メンバーでもあり、現在もフォーラムの活動に積極的に関わっている。
    ■プログラム(予定/日本語通訳を行います)
    1.オープニング・自己紹介
    2.講演「フェアトレードシティ・ヨークの取り組み」
    3.話し合い「私たちができること」
    ■共催
    開発教育協会×立教大学ESD研究センター
    ■助成
    地球環境基金
    ■申し込み
    申込フォームを開く 参加申込フォームにご記入のうえご送付いただくか、またはちらしをダウンロードして、TEL/FAXにて下記までお知らせください。(PDFちらしのダウンロード
    (特活)開発教育協会 TEL: 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940

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    開発教育のファシリテーター論
    『開発教育』第56号 『開発教育』第56号のファシリテーター特集をもとに、開発教育・ESDの指導者につ いて考えるための学習会を開きます。特集の巻頭論文を書いた山西編集長の発題をもと に、参加者間でファシリテーターのあり方について自由に議論いたします。
    ※『開発教育』第56号についてこちらをご覧ください。

    ■日時
    2009年12月8日(火)18:30~20:30
    ■会場
    立教大学池袋キャンパス11号館1階 A101教室
    ※池袋駅下車徒歩10分
    ■テーマ
    開発教育の教師・指導者とファシリテーター-『開発教育』第56号の特集を読んで
    ■発題
    山西優二(早稲田大学、『開発教育』編集長)
    ■主催
    立教大学ESD研究センター
    ■協力
    開発教育協会
    ■お問い合せ・申し込み
    立教大学ESD研究センター・田中治彦までメール(htanaka@rikkyo.ne.jp)でご連絡ください。

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    続・若者のためのESD-自分から広がる世界
    自分自身を世界の中で見つめることにより、自分の近未来を構想するためのワークショップです。高校生・大学生向けの教材ですが、彼らを指導・支援する立場にある方々のご参加を歓迎いたします。
    <内容例>
    「グローバル・ビンゴ」(自分と世界とのつながり)
    「みよし町中華街構想」(多文化社会に生きる)
    「もし地球の気温が2度上がったら」(共通の未来を考える)
    「30歳の私」(自分の近未来を想像する)、など

    ■日時
    2009年12月19日(土)14:00~17:00
    ■会場
    立教大学池袋キャンパス5号館5205教室
    ■主催
    立教大学ESD研究センター
    ■協力
    開発教育協会
    ■お問い合せ・申し込み
    立教大学ESD研究センター・田中治彦までメール(htanaka@rikkyo.ne.jp)でご連絡ください。

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