DEAR 開発教育協会

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東京 2014年1月29日(水)
“ホンモノのチョコレート”づくりワークショップ

定員に達したため〆切ました。たくさんのお申込みをありがとうございます!(2014-1-15)

みんなが大好きなチョコレートはどのようにつくられるているか知っていますか?
ワークショップでは、インドネシア・パプアの小規模農民たちが丁寧に育てたカカオからチョコレートをつくります(チョコを溶かし固めるのではなく!)。また、カカオの魅力やパプアの森のお話タイムもあります。

フェアトレードに関心がある方・チョコレート好きの方、どうぞご参加ください。もちろんつくったチョコはみんなで食べます♪お土産として持って帰っていただくチョコレートは、2週間後のバレンタインデーには、熟成したおいしいチョコレートに変身しているはず!

パプアの女性withカカオ カカオマスにココアバターを投入 型に流し込み 出来上がり!
日時 2014年1月29日(水)19:00~21:00
※作業の進み具合により終わりが20分程遅くなる可能性があります
会 場 上智大学四谷キャンパス 2号館14階1415-C
(JR中央線、東京メトロ丸ノ内線・南北線/四ッ谷駅 麹町口・赤坂口から徒歩5分→地図
対 象 チョコレートが好きな方(小学生以上)
※熱湯を使用するため、小さなお子様については、保護者の同伴が必要となります。
定 員 15名(先着順)
参加費 1,500円
レポート APLAのウェブサイトから過去のワークショップの様子をご覧いただけます。
共催 (特活)APLA
(特活)開発教育協会
上智大学学内共同研究「多文化共生社会におけるESD・市民教育の可能性」
お申込み 定員に達したため〆切ました。たくさんのお申込みをありがとうございます!(2014-1-15)

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