ご寄付のご案内 - 地球市民を育むDEARの活動をご寄付で応援してください
DEARでは、特定の期間や金額を設けず、個人・団体からのご寄付を受け付けております。
どなたでも、いつでも、おいくらからでも、ご寄付をしていただけます。
DEARの活動は、特定の宗教や政党、官公庁等に依らない民間財源で、会費や寄付金・民間の助成金などにより支えられています。
30年間に渡り、多くの個人・民間団体の賛同により、活動してきました。
ご寄付で、公正な地球社会づくりに向けた教育活動を応援してください。
ご寄付の活用について
ご寄付はDEARが取り組んでいる以下の「公正な地球社会づくりに向けた教育活動」に広く活用させていただきます。ご寄付の使途にご希望がある場合は、その旨をお知らせください。
- 政府との対話や、政策に対する提言活動
- 開発教育に関連する国内外の情報の収集・発信
- 開発教育の調査研究活動
- 開発教育の教材や資料の作成
- 講師・ファシリテーターの派遣
- 研修会・ワークショップの開催、など
ご寄付の方法~クレジットカード決済・銀行・ゆうちょ銀行が利用できます

クレジットカード決済には、オンライン決済サービス会社PayPal社のシステムを利用しております。クレジットカード番号は、当協会には開示されませんのでご安心ください。
- 下の寄付ボタンをクリックすると、PayPal社のサイトに移動します。
- ご寄付金額をご確認ください。PayPalのアカウントをお持ちでない方は、画面左下に表示される「続行」という文字をクリックして下さい。PayPalアカウントをお持ちの方は「ログイン」してください。
- クレジットカード番号や寄付者の方の詳細情報をご入力ください。
- 「支払いの確認」ページでご記入内容をご確認ください。このページに表示される「売り手への追加説明」にメッセージを記入するとDEARに届きます。
- 決済が完了するとPayPalよりご記入いただいたメールアドレス宛に決済完了メールが届きますので、ご確認ください。
※「請求書送付先」という記載がありますが、実際には請求書をお送りすることはありません。

ゆうちょ銀行(郵便局)に備え付けの払込取扱票をご利用のうえ、以下の郵便振替口座へご入金ください。
※事務局で直接お支払いいただいてもけっこうです。
※会費や書籍代金と同時にご入金いただくこともできます。
口座番号 00180-8-50096
口座名義 (特活)開発教育協会

銀行支店 三菱東京UFJ銀行 高田馬場支店
口座番号 1509685
口座名義 特定非営利活動法人開発教育協会 理事 岩﨑裕保
(トクテイヒエイリカツドウホウジンカイハツキョウイクキョウカイリジイワサキヒロヤス)
モノを寄付する-事務用品の寄付を歓迎します
DEARが事務局で日常的に使うものをAmazonのウィッシュリストにまとめました。リストから寄付していただいても、同様のものをご寄付をいただいてもけっこうです。
モノをご寄付いただくことで、事務経費の削減となり、事業をより充実させることが可能となります。
ご寄付していただきたいもの・ラップトップコンピュータ(WinXp/Office2003以上のもの、Mac不可、中古可)
・コンパクトデジタルカメラ(600万画素以上のもの、充電式、電池式不可、中古可)
・A4のコピー用紙(白・カラ―)
・A3のコピー用紙(白)
・封筒(長3・角2)
・お茶、コーヒー、等
ご寄付の方法
事前に必ずお電話またはメールでご寄付いただく物品の内容と数量をお知らせください。
追って送付方法をお知らせいたします。また、送料はご負担いただきますよう、お願いいたします。
Tel:03-5844-3630(平日10時~18時) E-mail:main#dear.or.jp(#を@に変換してください)
※Amazonウィッシュリスト経由の方は特にご連絡は必要ありません。
DEARの活動を支援してくださった皆様~ありがとうございます
過去3年間に受けた民間助成金をご紹介しています。
このほかにも、たくさんの個人の方、団体の方にご支援いただいています。
寄付者・支援者の皆様に心より御礼申し上げます。
2009年度
・(独)環境再生保全機構「地球環境基金」: ESDカリキュラム開発事業に対して・国際交流基金: 開発教育全国研究集会の海外ゲスト招へいに対して
・TechSoup Japan: ソフトウェア(事務処理およびDTP)のご提供
・株式会社セールスフォース・ドットコム: ソフトウェア(Salesforce CRM)のご提供
2008年度
・(独)環境再生保全機構「地球環境基金」: ESDカリキュラム開発事業に対して・東京ボランティア・市民活動センター: 資料集『市民学習実践ハンドブック』作成に対して
・NPO法人チャリティ・プラットフォーム: 「動画でみる開発教育」制作に対して
・株式会社ラッシュジャパン: 教材の開発・作成、講座の開催に対して
2007年度
・(独)環境再生保全機構「地球環境基金」: ESDカリキュラム開発事業に対して・Panasonic NPO サポートファンド: ESDのための組織基盤強化事業に対して
・(独)国際交流基金: 「ESDグローカル・ワークショップ」の実施に対して
・(独)国際交流基金「日米センター」: 「対立解決教育」研修会の開催に対して
・地球市民アカデミアファンド: 教材『ケータイの一生』開発・作成に対して






