DEAR 開発教育協会

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ご寄付のご案内 - 地球市民を育むDEARの活動をご寄付で応援してください

新教材作成・発行のための募金開催中!
DEARでは、特定の期間や金額を設けず、個人・団体からのご寄付を受け付けております。
どなたでも、いつでも、おいくらからでも、ご寄付をしていただけます。
DEARの活動は、会費や寄付金、民間の助成金などにより支えられています。財源は、特定の宗教や政党、官公庁等に依らない民間財源です。26年間に渡り、多くの個人・民間団体の賛同により、活動してきました。
みなさまのご寄付で、公正な地球社会づくりに向けた教育活動を応援してください。

ご寄付の活用について

公正な地球社会づくりに向けた教育のために

ご寄付はDEARが取り組んでいる以下の「公正な地球社会づくりに向けた教育活動」に広く活用させていただきます。ご寄付の使途にご希望がある場合は、その旨をお知らせください。

  • 政府との対話や、政策に対する提言活動
  • 開発教育に関連する国内外の情報の収集・発信
  • 開発教育の調査研究活動
  • 開発教育の教材や資料の作成
  • 講師・ファシリテーターの派遣
  • 研修会・ワークショップの開催、など

 活動の詳細はこちら
 活動報告・会計報告はこちら
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エコポイントの寄附~DEARは環境寄附対象団体です

家電エコポイント公式ホームページ

環境寄附とは、エコポイントを環境保全に役立てるため、交換商品を取得するのと同じ手続きで、団体・金額を指定して寄付することができる制度です。政府は181団体を対象団体として採択し、DEARも選ばれました。

    住宅エコポイント公式ホームページ
  • 寄附金の使途:「食」をテーマにした環境教育教材の開発・作成に活用します。
  • 寄附の方法:エコポイントの交換商品カタログ中の「環境寄附対象団体」から「開発教育協会(事業者コード:K109)」をご指定ください。
  • エコポイント環境寄附はカーボン・オフセットの一部を除き匿名で行なわれます。
  • 集められた寄附は1点=1円相当で換算されます。
  • 手続きの詳細・お問合せ:グリーン家電エコポイント事務局へお尋ねください。
    Tel 0570-064-322(9:00~17:00)

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ご寄付の方法~クレジットカード決済もできるようになりました

クレジットカード決済
「NGOサポート基金(国際協力NGOセンター/JANIC運営)」 から募金をすることができます。決済方法はクレジットカード決済、ジャパンネット銀行・郵便振替・銀行振込からお選びいただけます。クレジットカードをご利用の方、ジャパンネット銀行に口座をお持ちの方はウェブから決済ができ、便利です。

<利用可能なクレジットカード>
・VISA
・Master

<ウェブからの決済手順のご案内>
1. こちらをクリック すると「NGOサポート基金」のDEARページが別ウィンドウで開きます。
2. 左のボックスに寄付金額を入力して「募金かごに入れる」をクリックしてください。1000円単位で自由に設定できます。
3. ご注文内容の確認ページが開きますので「ご入金手続きへ」進んでください。
4. 寄付者の方の情報を入力し、決済方法を選択してください。

郵便振替
ゆうちょ銀行(郵便局)に備え付けの払込取扱票をご利用のうえ、以下の郵便振替口座へご入金ください。
※事務局で直接お支払いいただいてもけっこうです。
※会費や書籍代金と同時にご入金いただくこともできます。
口座番号 00180-8-50096
口座名義 (特活)開発教育協会

銀行振込
銀行支店 三菱東京UFJ銀行 高田馬場支店
口座番号 1509685
口座名義 特定非営利活動法人開発教育協会 理事 岩﨑裕保
(トクテイヒエイリカツドウホウジンカイハツキョウイクキョウカイリジイワサキヒロヤス)

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DEARの活動を支援してくださった皆様~ありがとうございます

過去3年間に受けた民間助成金をご紹介しています。
このほかにも、たくさんの個人の方、団体の方にご支援いただいています。
寄付者・支援者の皆様に心より御礼申し上げます。

2009年度

(独)環境再生保全機構「地球環境基金」: ESDカリキュラム開発事業に対して
国際交流基金: 開発教育全国研究集会の海外ゲスト招へいに対して
TechSoup Japan: ソフトウェア(事務処理およびDTP)のご提供
株式会社セールスフォース・ドットコム: ソフトウェア(Salesforce CRM)のご提供

2008年度

(独)環境再生保全機構「地球環境基金」: ESDカリキュラム開発事業に対して
東京ボランティア・市民活動センター: 資料集『市民学習実践ハンドブック』作成に対して
NPO法人チャリティ・プラットフォーム: 「動画でみる開発教育」制作に対して
株式会社ラッシュジャパン: 教材の開発・作成、講座の開催に対して

2007年度

(独)環境再生保全機構「地球環境基金」: ESDカリキュラム開発事業に対して
Panasonic NPO サポートファンド: ESDのための組織基盤強化事業に対して
(独)国際交流基金: 「ESDグローカル・ワークショップ」の実施に対して
(独)国際交流基金「日米センター」: 「対立解決教育」研修会の開催に対して
地球市民アカデミアファンド: 教材『ケータイの一生』開発・作成に対して

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