DEAR 開発教育協会

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教材体験FESTA2010

教材体験FESTA2010-1日目 3月27日(土)のプログラム

教材体験FESTA2009
  • 10:00~12:10 ワークショップA (5コマ)
  • 12:10~13:30 昼食(ご用意ください/近隣に店舗多数有)
  • 13:30~15:30 ワークショップB (5コマ)
  • 16:00~18:00 ワークショップC (5コマ)
  • 18:30~20:00 交流会(参加費別途1,000円程度/軽食付)
  • 10:00~12:10 ワークショップA
    ※5コマから1つ選んでください

    開発教育入門講座~「パーム油のはなし」 A1 開発教育入門講座~「パーム油のはなし」を使って
    〆切間近 ファシリテーター:入門講座タスクチーム
    初めて参加するけど開発教育ってなんだか分からない。知りたい!という方、まずはこちらへご参加下さい。身近な「パーム油」のワークを通して、「開発教育」をご紹介します。
    世界がもし100人の村だったら A2 世界がもし100人の村だったら
    残念!〆切ました ファシリテーター:西あい(DEAR)
    世界の人口を100人に縮めるとどうなるでしょう。世界の格差や多様性を体感的に知るワークです。世界の現状を知るための導入教材として最適です。
    ケータイの一生 A3 ケータイの一生
    残念!〆切ました ファシリテーター:吉田里織(高校教員)
    多くの人にとって欠かすことのできない存在になっている携帯電話。その小さな塊の向こう側にはどんな世界があるのでしょう。身近な携帯電話を切り口に、私たちの消費と世界のつながり、今後のあり方を考えます。
    コーヒーカップの向こう側 A4 コーヒーカップの向こう側~貿易が貧困をつくる?!
    残念!〆切ました ファシリテーター:小島康二郎(高校教員)
    身近なコーヒーを切り口に、世界貿易の問題点を把握します。消費者から見えにくい生産者の様子を、役になりきることで身近に感じるワークです。
    no image A5 読めないお知らせ
    〆切間近 ファシリテーター:田中祥一 (高校教員)
    外国につながる子どもたちやその家庭では、学校が発信する情報を理解することができているのだろうか?多文化社会を意識した学校からの情報伝達について考えてみよう。
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    13:30~15:30 ワークショップB ※5コマから1つ選んでください

    もっと話そう!平和を築くためにできること B1 もっと話そう!平和を築くためにできること
    申込歓迎 ファシリテーター:木下理仁(かながわ開発教育センター)
    世界各地で繰り返される暴力と悲劇。それを、ただ遠くから眺めているのではなく、平和を築くために何かできることはないか、一緒に考えます。
    B2 マジカルバナナ B2 マジカルバナナ
    ファシリテーター:斎藤聖・松本陽子(NPO法人地球の木)
    残念!〆切ました 身近なバナナがどこから来ているのかを知り、ロールプレイにより、作っている人たちの暮らしを体験する教材です。その後、私たちの「消費する行為」について考えます。
    B3 貧困と開発 B3 貧困と開発
    残念!〆切ました ファシリテーター:小貫仁(拓殖大学)
    貧困とは?開発とは?という問いは開発教育の最初にして最後の問いと言えるでしょう。教材紹介と共に、その問いを足元から考え、理論的に整理する参加型教材を体験します。
    no image B4 地球の食卓・フードマイレージ→ 教材を見る
    残念!〆切ました ファシリテーター:地球の食卓タスクチーム
    国産食材の人気が高まる一方で、まだまだ日本は海外から食材を輸入しています。自給率が低いと何が困るのか、遠くから食材を運んで来ると何が問題なのかを、“フードマイレージ”というキーワードを通して考えます。
    B2 グローバル・エクスプレス「ワールドカップ」 B5 グローバル・エクスプレス(時事問題を教室へ)-ワールドカップ
    残念!〆切ました ファシリテーター:グローバル・エクスプレス・タスクチーム
    ビッグスポーツイベントのあり方、参加32カ国の様々なランキング、開催国南アの“素顔”など、2010FIFAワールドカップを様々な角度から読み解きます。
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    16:00~18:00 ワークショップC ※5コマから1つ選んでください

    援助する前に考えよう C1 援助する前に考えよう
    残念!〆切ました ファシリテーター:田中治彦(立教大学)
    「途上国」でのボランティア・災害募金など、様々な形の「援助」があります。でも「なぜ」その援助が必要か、考えたことはあるでしょうか?国際協力の原点に返り、自分自身を振り返るワークです。
    食卓の牛肉からみえる世界 C2 食卓の牛肉からみえる世界
    残念!〆切ました ファシリテーター:丸山まり子(地球市民フォーラムなら・開発教育協会研究会)
    牛肉はどのように食卓に届いているのか。私たちの暮らしが多くの命の上になりたっている事実と向き合い、そこで起こっている問題を正しく知ることを大切に考えてつくられました。
    ケータイの一生 C3 ケータイの一生 ※A3と同じ教材です
    〆切間近 ファシリテーター:吉田里織(高校教員)
    多くの人にとって欠かすことのできない存在になっている携帯電話。その小さな塊の向こう側にはどんな世界があるのでしょう。身近な携帯電話を切り口に、私たちの消費と世界のつながり、今後のあり方を考えます。
    no image C4 アイコちゃんに何が起こったのか?
    〆切間近 ファシリテーター:出口雅子(ピナツボ復興むさしのネット)
    外国とつながる子どもたちが抱えるさまざまな課題(ことばや教科学習、家族との関係など)とその背景、そして支援のあり方について参加者と共に考えます。
    コンビニから考える私たちのくらし C5 コンビニから考える私たちのくらし
    残念!〆切ました ファシリテーター:向井一朗(DEAR大阪)
    いつでもどこでも便利で気軽・・そんなコンビニを切り口に、『コンビニエンス=便利』の裏側にある問題点や私たちのくらしとの関わりについて考えてみましょう。
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