DEAR 開発教育協会

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教材体験FESTA2009

教材体験FESTA2009-1日目 3月28日(土)のプログラム

教材体験FESTA2009

※申込状況(3月18日現在) ○参加可能 △まもなく締切 ×締切ました

  • 10:00~12:10 ワークショップA (5コマ *A-1, 4, 5締切)
  • 12:10~13:30 昼食(ご用意ください/近隣に店舗多数有)
  • 13:30~15:30 ワークショップB (5コマ *B-1, 3, 4締切)
  • 16:00~18:00 ワークショップC (5コマ *C-1, 3, 4締切)
  • 18:30~20:00 交流会(参加費別途1,000円程度/軽食付)
  • 10:00~12:10 ワークショップA
    ※5コマから1つ選んでください

    世界がもし100人の村だったら

    A1 世界がもし100人の村だったら (×)

    ファシリテーター:上條直美 (立教大学ESD研究センター)
    世界の人口を100人に縮めるとどうなるでしょう。世界の格差や多様性を体感的に知るワークです。世界の現状を知るための導入教材として最適です。
    ケータイの一生

    A2 ケータイの一生 (△)

    ファシリテーター:吉田里織(高校教員)
    多くの人にとって欠かすことのできない存在になっている携帯電話。その小さな塊の向こう側にはどんな世界があるのでしょう。身近な携帯電話を切り口に、私たちの消費と世界のつながり、今後のあり方を考えます。
    パーム油のはなし

    A3 開発教育入門講座~「パーム油のはなし」を使って (△)

    ファシリテーター:入門講座チーム
    初めて参加するけど開発教育ってなんだか分からない。知りたい!という方、まずはこちらへご参加下さい。身近な「パーム油」のワークを通して、「開発教育」をご紹介します。
    援助する前に考えよう

    A4 援助する前に考えよう (×)

    ファシリテーター:湯本浩之 (立教大学)
    「途上国」でのボランティア・災害募金など、様々な形の「援助」があるます。でも「なぜ」その援助が必要か、考えたことはあるでしょうか?国際協力の原点に返り、自分自身を振り返るワークです。
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    A5 コンビニから考える私たちのくらし (×)

    ファシリテーター:佐藤友紀(DEAR大阪)
    いつでもどこでも便利で気軽・・そんなコンビニを切り口に、『コンビニエンス=便利』の裏側にある問題点や私たちのくらしとの関わりについて考えてみましょう。
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    13:30~15:30 ワークショップB ※5コマから1つ選んでください

    お弁当屋さんゲーム

    B1 お弁当屋さんゲーム (×)

    ファシリテーター:田中祥一(高校教員)
    私たちに身近な「お弁当」を題材に、「食とグローバリゼーション」の課題を考えるシミュレーションゲーム。世界の出来事の関連性や、生産者としての行動と消費者としての思いの矛盾に気づきます。
    B2 グローバル・エクスプレス「アキハバラを読み解く」

    B2 グローバル・エクスプレス「アキハバラを読み解く」 (△)

    ファシリテーター:グローバル・エクスプレスチーム
    7名の命を無差別に奪った「秋葉原通り魔事件」(2008年6月8日)は私たちに何を伝えたでしょうか。ニュースを一過性のものとせず、どう"学び"としていくかを考えます。
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    B3 おいしいチョコレートの真実 (×) → 教材を見る

    ファシリテーター:白木朋子・召田安宏(ACE)
    カカオ産業の児童労働とその背景にあるグローバリゼーションや世界貿易の問題についてワークショップを通じて学び、私たちに何ができるか考えるワークショップです。
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    B4 地球の仲間たち (×) → 教材を見る

    ファシリテーター:長島友紀子・臼井香里(開発教育を考える会)
    写真を使って世界の子どもの「普通の暮らし」を紹介する教材です。一人一人の暮らしを見つめ、そこに生きる人々が同じ仲間であることを理解します。
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    B5 一緒に考えよう!野宿者問題 (△)

    ファシリテーター:中江淳子 (中学校教員)
    野宿生活者の生活の様子、また'ホームレス'をうみだす社会のしくみ、襲撃の実態などを様々なワークショップを通して学び、みなさんと一緒に何ができるかを考えましょう。
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    16:00~18:00 ワークショップC ※5コマから1つ選んでください

    新・貿易ゲーム「基本編」

    C1 新・貿易ゲーム「基本編」 (×)

    ファシリテーター:田中浩平(貿易ゲーム教材作成チーム)
    世界経済の動きを擬似体験し、自由貿易でだれがどのような影響を受けるのかを考えます。またそこに存在する問題と解決の道を話し合います。
    ケータイの一生

    C2 ケータイの一生 (△)

    ファシリテーター:吉田里織(高校教員)
    多くの人にとって欠かすことのできない存在になっている携帯電話。その小さな塊の向こう側にはどんな世界があるのでしょう。身近な携帯電話を切り口に、私たちの消費と世界のつながり、今後のあり方を考えます。
    コーヒーカップの向こう側

    C3 コーヒーカップの向こう側~貿易が貧困をつくる?! (×)

    ファシリテーター:小島康二郎(高校教員)
    身近なコーヒーを切り口に、世界貿易の問題点を把握します。消費者から見えにくい生産者の様子を、役になりきることで身近に感じるワークです。
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    C4 ダッカのストリートチルドレン (×) → 教材を見る

    ファシリテーター:福間あき子(シャプラニール=市民による海外協力の会)
    ストリートチルドレン100人それぞれの素顔や生活を写真や物語から読み取り、彼らの現状や路上生活を始めた背景を一緒に考えるワークショップです。
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    C5 ビン君に何が起こったか (○)

    ファシリテーター:山中信幸(中学・高校教員)
    参加者が教師役になり、ビン君というベトナム人の生徒が直面する問題について考えます。在日外国人のおかれている現実を知り、私たちにできることを考えましょう。
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