メディアへの掲載記事
2011年12月18日 山梨日日新聞

山梨県甲府市で開催したワークショップ(主催:山梨県国際交流センター)の様子が記事「世界の経済格差や食糧事業を考える」として紹介されました。中学生からお年寄りまで21人が参加しました。
記事中で紹介している教材
・ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら
・写真で学ぼう!地球の食卓
2011年12月 教育 2011年12月号 教育科学研究会編 国土社

特集II「グローバリズムと教育実践」に「グローバリゼーションと開発教育」を寄稿しました。
※雑誌の詳細は国土社のウェブサイトからご覧いただけます。
記事中で紹介している取り組み
・パーム油のはなし~「地球にやさしい」ってなんだろう?
・新・貿易ゲーム
・ケータイの一生~ケータイを通して知る私と世界のつながり
・コーヒーカップの向こう側
2011年11月 「自治体国際化フォーラム」第265号 (財)自治体国際化協会

以下の3本の記事が掲載されました。
【特集】持続可能な社会をつくる市民を育む~国際理解教育の可能性(事務局長:中村)
【特集】なぜ、国際理解教育なのか~自治体職員が引き出す地域の力・開発教育全国研究集会から
【第2特集】キャンペーンを活動した国際理解教育(事務局次長:西)
2011年10月 じっきょう「家庭科資料」47号 実教出版株式会社

巻頭に「私たちの生活と世界とのつながりを学ぶ~開発教育のすすめ」を寄稿しました。
※雑誌の詳細は実教出版のウェブサイトからご覧いただけます。
記事中で紹介している取り組み
・写真で学ぼう!地球の食卓
・ケータイの一生~ケータイを通して知る私と世界のつながり
・パーム油のはなし~「地球にやさしい」ってなんだろう?
・グローバル・エクスプレス「東日本大震災」
2011年10月 月刊「生涯学習」10月号 文部科学省編集協力/国政情報センター

“生涯学習を仕事にする”コーナーで、事務局長の中村が紹介されました。
※雑誌の詳細は文部科学省のウェブサイトからご覧いただけます。
2011年8月 「悠+(はるか・プラス)」 ぎょうせい

monthly informationで教材「グローバル・エクスプレス-東日本大震災・世界からの援助」が紹介されました。
※教材「グローバル・エクスプレス」については→こちら
2011年2月 「歴史地理教育」2月号 歴史教育者協議会

特集「自立する中南米」の中で、教材『グローバル・エクスプレス ハイチ地震』が紹介されました。
※雑誌の詳細は歴史教育者協議会のウェブサイトからご覧いただけます。
※教材「グローバル・エクスプレス」については→こちら
2010年12月 子どもの農力をひきだす実践情報誌「食農教育」12月号 農文協

教材『地球の食卓』が紹介されました(3回連載の第2回です)。
※雑誌の詳細は農文協のウェブサイトからご覧いただけます。
※教材『地球の食卓』については→こちら
2010年12月
「Migrants network」 移住労働者と連帯するネットワーク

教材「グローバル・エクスプレス/ワールドカップ南アフリカ大会」が紹介されました。
※教材「グローバル・エクスプレス」については→こちら
2010年11・12月 「ネットワーク」 東京ボランティア・市民活動センター

教材『地球の食卓』が紹介されました。
※「ネットワーク」誌の詳細は東京ボランティア・市民活動センターのウェブサイトからご覧いただけます。
※教材『地球の食卓』については→こちら
2010年10月6日 社会新報

10月6日開催の映画「ガーメント・ガールズ」上映会×トークイベントの様子が掲載されました。シャプラ―ニール=市民による海外協力の会、CSOネットワークとの共催事業です。
2010年10月 子どもの農力をひきだす実践情報誌「食農教育」11月号 農文協

教材『地球の食卓』が紹介されました(3回連載の第1回です)。
※雑誌の詳細は農文協のウェブサイトからご覧いただけます。
※教材『地球の食卓』については→こちら
2010年10月 「れすぱす東京」10月号 東京都国際交流委員会

DEARの活動と教材『地球の食卓』が紹介されました。
※記事は東京都国際交流委員会のウェブサイトからご覧いただけます。
※教材『地球の食卓』については→こちら
2010年10月1日 FMラジオ J-WAVE「JK RADIO TOKYO UNITED」

J-WAVEの金曜日の番組「JK RADIO TOKYO UNITED」(ナビゲーター:ジョン・カビラさん)で事務局長の中村が出演し、活動紹介をしました。
※番組「JK RADIO TOKYO UNITED」については→こちら
2010年8月29日 下野新聞

「世界問題をゲーム体験」
講師派遣プログラムの様子と教材『ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら』が紹介されました。
※教材「グローバル・エクスプレス」については→こちら
2010年7月 「LUSH TIMES」 株式会社ラッシュジャパン

エシカルキャンペーン「NO MORE PALM PLANTATION」の記事作成に協力しました。
※キャンペーンと最新号の記事はラッシュジャパンのウェブサイトからご覧いただけます。
2010年7月11日 朝日新聞

教育欄で教材「グローバル・エクスプレス/ワールドカップ南アフリカ大会」が紹介されました。 掲載記事のweb版はこちらからお読みいただけます。
※教材「グローバル・エクスプレス」については→こちら
2010年6月 「北海道の国際協力情報誌・であい」 北方圏センター

LIBRARY INFORMATIONで教材「子どもとできる創造的な対立解決-実践ガイド」が紹介されました。
※教材「子どもとできる創造的な対立解決-実践ガイド」については→こちら
2010年6月 「悠+(はるか・プラス)」 ぎょうせい

monthly informationで教材「グローバル・エクスプレス-2010年ワールドカップ」が紹介されました。
※教材「グローバル・エクスプレス」については→こちら
2010年4月 「協力隊を育てる会ニュース」 協力隊を育てる会

「帰国後の私」中でスタッフの宮崎の活動が紹介されました。
2010年3月 「ESDレポート」 持続可能な開発のための教育の10年推進会議(ESD-J)

特集記事「ハイチ地震教材化プロジェクト・時事問題を教室へ-グローバル・エクスプレスの試み」を寄稿しました。
記事は、ESD-Jのウェブサイトで読むことができます。
※教材「グローバル・エクスプレス」については→こちら
2009年12月 「新英語教育」 三友社出版

BOOK REVIEWの中で教材「ケータイの一生」が紹介されました。
※教材「ケータイの一生」については→こちら
(抜粋)新学習指導要領で示された「思考・判断・表現力」を言語活動を通して育むことのできる本書は、これからの効果的な学習活動のあり方を考えさせられる一冊となっている。
2009年7・8月 「ネットワーク」 東京ボランティア・市民活動センター

特集「わたしたちがつくる市民メディア」中でで教材「グローバル・エクスプレス」が紹介されました。
※教材「グローバル・エクスプレス」については→こちら
2009年8月 「月刊JTU」日本教職員組合

特集「平和を求める学びとは」で代表・岩﨑裕保のインタビューと教材が掲載されました。
また、日本教職員組合ホームページ内の「旬ワード」にも掲載されました。
紹介された教材はこちらのページでご紹介しています。
2009年1月 「THE YMCA」 (財)日本YMCA同盟

特集「グローバル・シティズンシップ」で事務局長の中村絵乃と、山田公平さん(日本YMCA同盟総主事)、宗雪雅幸さん(YMCAユースファンド代表幹事・日本写真協会会長)の対談が掲載されました。
2008年12月 「ESDレポート」vol.17 持続可能な開発のための教育の10年推進会議

「企業向けESD/CSR研修」で教材「パーム油のはなし」を使った13社23名の企業のCSR担当者対象のワークショップが紹介されました。
※教材「パーム油のはなし」については→こちら
2008年10月 「ESDレポート」vol.16 持続可能な開発のための教育の10年推進会議

「ESDの実践に役立つ情報あれこれ」で教材「ケータイの一生」が紹介されました。
※教材「ケータイの一生」については→こちら
2008年11月 「ネットワーク」 東京ボランティア・市民活動センター

「ききマネ・ヒット商品をつくりたい!」で教材「世界がもし100人の村だったら」が紹介されました。
※教材「世界がもし100人の村だったら」については→こちら
2008年10月 「ゆめのはこ」9号
特集「子どもに伝わる会話の方法」を事務局長の中村絵乃が執筆し、「対立から学ぶ教育」を紹介しました。掲載ページはゆめのはこのウェブサイトから全てダウンロードできます。※教材「対立から学ぶワークショップ」については→こちら
2008年3月 『やってみよう!市民学習』 東京ボランティア・市民活動センター

冊子『やってみよう!市民学習』で講師派遣プログラムと教材『新・貿易ゲーム』が紹介されました。
冊子は東京ボランティア・市民活動センターで販売しています。
2007年 「ACTION NEWS」FALL 2007 Mornignside Center

米国・ニューヨークの教育NPOであるMorningside Center(旧 ESR Metro)のニュースレターの特集で、事務局長のトム・ロドリックがDEARで実施したワークショップの様子と、DEARの活動が紹介されています。 掲載ページはMornignside Centerのウェブサイトから全てダウンロードできます。



























