教材体験FESTA2010-開催レポート・その3(バックステージ)
「教材体験フェスタ2010」は終了しました→「2011」はこちら
200名を超える参加者、20名のボランティアに参加いただきました。 皆さまの積極的なご参加・ご協力に感謝いたします。
プログラムの写真と参加者の感想をレポートします。
レポート・その1(プログラム)
レポート・その2(プログラム)
レポート・その3(バックステージ)





レポート・その1(プログラム)
レポート・その2(プログラム)
レポート・その3(バックステージ)
200名を超える参加者、20名のボランティアに参加いただきました。 皆さまの積極的なご参加・ご協力に感謝いたします。
プログラムの写真と参加者の感想をレポートします。
レポート・その1(プログラム)
レポート・その2(プログラム)
レポート・その3(バックステージ)交流会~3月27日(土)夜

1日目の夜に開催された交流会には60名ほどが参加しました。
(左)乾杯は奈良の丸山まり子さん。丸山さんは「いのちの食べ方を問う」と「難民」のファシリテーターを担当。
(中)評議員の中野民夫さんがあいさつ。「もっと気持ちを見つめ、深めるワークを」と励ましの言葉をくれました。
(右)ゆるめの司会はインターンの雫石まどかさん&かながわ開発教育センターの浜田祐子さん。
インフォメーション・コーナー

インフォメーション・コーナーでは、DEARの教材とNGOなどが発行する資料や教材を販売しました。休み時間毎にたくさんの人が! 人気ベスト3は、この日に発売となった『子どもとできる創造的な対立解決-実践ガイド』(DEAR)、『身近なことから世界と私を考える授業』(明石書店)、『ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら』(DEAR)でした。
ボランティア~Wonderful Volunteers!!


受付けに、インフォメーションに、ワークショップの裏方に。約20名のボランティアが活躍しました。
学生さんや会社員の方など、とても熱心に、的確な判断で協力してくれました。どうもありがとう!
フェスタ全体への感想・意見をの一部をご紹介します
- 興味深いプログラムがたくさんあり、6コマとってもまだ受けたいものがあります。また、要約筆記があったのはよかったと思う。わたし自身、ノートテイカーのボランティアをしたことがあり、とても重要だと思います。
- 初めての参加ですが、大変勉強になりました。新年度はがんばって実践を増やしたいと思います。
- これだけ魅力的なワークショップが一同に集められ、効率的に体験できたことは貴重な企画でした。
- 若い人たちが多く関わっていて、頼もしく思いました。全国からこんなにたくさんの人が参加している人がいて驚きました。皆さん熱心で刺激になりました。
- いろいろな人との出会いがあり、楽しい。
- ぜいたくな悩みですが、どれも受けてみたくて困る。
- 今回初めての参加でしたが、本当に参加してよかったです。どのファシリテーとにも学ぶものがありました。ありがとうございます。
- 初めて参加しましたが、自分が考えることと周りの意見を聞くことで大変勉強になりました。
- ぜひ、北海道(または関西、東海、中国、四国)でも開催してほしいです!(多数)
- すばらしいです!ボランティアの方もすごく働いていて、丁寧でした。
- 得られるものがとても多く、参加されている方々からも様々なことをうかがえて楽しかった。スタッフのみなさん、ボランティアのみなさん、お疲れさまでした。本当にありがとうございます。
ありがとうございました~Special Thanks!!

平塚翔さん
2日間、ボランティアで写真撮影をしていただきました。このレポート・ページに掲載したものも平塚さんのお写真です。ありがとうございます。
東京YMCA
このフェスタの共催団体として、会場のご提供、準備・運営サポートをしていただきました。ありがとうございます。

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