教材体験FESTA2010-2日目 3月28日(日)のプログラム
「教材体験フェスタ2010」は終了しました→「2011」はこちら
10:00~12:10 ワークショップD (5コマ)
12:10~13:30 昼食(ご用意ください/近隣に店舗多数有)
13:30~15:30 ワークショップE (5コマ)
16:00~18:00 ワークショップF (5コマ)
10:00~12:10 ワークショップD
10:00~12:10 ワークショップD
※5コマから1つ選んでください
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D1 逃げる~難民ワークショップ
ファシリテーター:丸山まり子(地球市民フォーラムなら・開発教育協会研究会)難民の人たちを取り巻く現状を理解し、直面する現実を疑似体験することで、その状況を自分に引き寄せて考えることができる教材です。 |
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D2 ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら
ファシリテーター:上條直美(立教大学ESD研究センター)世界の人口を100人に縮めるとどうなるでしょう。世界の格差や多様性を体感的に知るワークです。世界の現状を知るための導入教材として最適です。 |
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D3 コンビニから考える私たちのくらし
ファシリテーター:向井一朗(DEAR大阪)いつでもどこでも便利で気軽・・そんなコンビニを切り口に、『コンビニエンス=便利』の裏側にある問題点や私たちのくらしとの関わりについて考えてみましょう。 |
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D4 レヌカの学び
ファシリテーター:八木亜紀子(DEAR) ネパールの先生「レヌカ」の体験をとおして話し合うことで、自分の中で日ごろ持っている思い込みや偏見に気づく「異文化理解」の教材です。参加者自身の異文化体験を生かした応用教材づくりにも挑戦します。 |
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D5 おいしいチョコレートの真実→ 教材を見る
ファシリテーター:NPO法人ACE(エース)カカオ産業の児童労働とその背景にあるグローバリゼーションや世界貿易の問題についてワークショップを通じて学び、私たちに何ができるか考えるワークショップです。 |
13:30~15:30 ワークショップE ※5コマから1つ選んでください
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E1 「ホームレス」と出会う子どもたち→ 教材を見る
ファシリテーター:清野賢司(NPO法人TENOHASHI・杉並区立済美養護学校教諭)自主制作したホームレス問題の教材DVDを使い、なぜ路上生活になるの?なまけているの?という疑問に答え、若者によるホームレス襲撃を繰り返さない方策を考えます。 |
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E2 授業づくりのヒント
ファシリテーター:本山明・加藤英嗣(授業づくりサークル)身近なテーマを世界の問題とつなげ、生徒の関心に沿って参加型の授業をつくる方法を皆さんと考えます。今回は「水」をテーマにした授業を例にご紹介します。 |
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E3 地球の仲間たち
ファシリテーター:開発教育を考える会写真を使って世界の子どもの「普通の暮らし」を紹介する教材です。1人1人の暮らしを見つめ、そこに生きる人々が同じ仲間であることを理解します。 |
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E4 地球の食卓・おやつで元気→ 教材を見る
ファシリテーター:地球の食卓タスクチーム子どもたちにとって身近で大好きなおやつを通して、国や家庭による食文化の違いや多様性について学びます。おやつを嗜好と栄養の視点からも考えてみます。 |
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E5 戦争と女性を考えるワークショップ→ 教材を見る
ファシリテーター:出口雅子(フィリピン元「慰安婦」支援ネット・三多摩(ロラネット))「慰安婦」とされたひとりの女性の人生を軸に「戦争と女性」の問題についてひとりひとりが感じ、考え、表現するワークショップです。そこから世界各地で現在も続く戦争や性暴力についても話し合います。 |
16:00~18:00 ワークショップF ※5コマから1つ選んでください




ファシリテーター:丸山まり子(地球市民フォーラムなら・開発教育協会研究会)
ファシリテーター:上條直美(立教大学ESD研究センター)





